2018年5月13日 (日)

砂の器 [DVD]/和賀英良は、なぜ、三木謙一に殺意を抱き、それを実行したのか? その動機について書きたい/アマゾンJP へのレビューのコピー

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砂の器/1974年公開 [DVD]


【これは ASIN: B009YDADLU へのレビューです】

和賀は、父親が病を得る前は、父母と3人で幸せな生活をしていた。しかし、和賀は「父親の病というきっかけ」により、死よりも過酷な宿命を負う。

現在の和賀は、音楽家としての成功、元大蔵大臣の娘との婚約など、人生における転換点にあった。だが、和賀は、その「上昇のプロセス」のもろさを、嫌というほど知っていた。

すなわち、我々の人生において、頂点からどん底に落ち込むのは、考えもしなかった「きっかけ」に起因する。和賀は、そのことを、痛いほど知っていた・・・そのことに対し、和賀は、異常なまでの恐怖と異常なまでのトラウマを抱いていた。

そして、三木謙一の出現・・・「首に縄を付けてでも父親の元に連れて行く」という三木の翻ることのない強い意志・・・それは和賀にとって「第二の人生」の「死」を意味したのではなかろうか?

「父親との再会によって自分が再び崖から突き落とされることは絶対に無い」と、考える余裕は、和賀には、なかった。

かつて、和賀が『三木謙一の和賀への愛情』を受け入れなかったこと(三木の家から去ったこと)・・・その「和賀の選択」は、むしろ、和賀には、結果的に、成功への「きっかけ」になったのではなかったか?

勿論、三木は、和賀が彼の父親と再会してもなお「和賀の過去が世に知られることがないように計らうこと」ができる人だった・・・三木は、和賀の過去を極秘にすることができる人だった・・・もとより、三木は和賀の過去を絶対に第三者には漏らさない意志を持っていた。

しかし、和賀は《自らが切り開いた手段》《自らが過去を清算する手段》によって・・・《思い出の中で》《芸術作品を通して》父親に再会することができたのである。

三木は、そのことを理解できなかった。三木の「善意」が、和賀には「善意」とは真逆の意味を持った。

善意といえば、三木謙一は、たとえ善意からとはいえ、結果的に、和賀の父を、和賀から奪った人(引き離した人)ではなかったか?

「自分の過去が知られてしまうのではないかという不安の中」そして「いつ転落するかも知れないという崖っぷちの上」・・・それらによって、和賀は「現在」においてもまだ、もがきながら、彼の「過去」におびやかされながら、彼の「過去」を生きていた。つまり、和賀には、父親が病を得た幼少期から現在に至るまで《精神的安寧・平和は1秒たりとも無かった。》

和賀が彼の過去を完璧に消し去るための、彼の人生の集大成であるところの作品『宿命』の完成を前に、すなわち、過去との決別であるところの作品『宿命』の完成を前に、和賀が父親と再会することは、和賀にとって何を意味したか?

《絶対に転落することにつながらない生き方》・・・そんな生き方しかできなかった和賀は「三木との再会」そして「彼の父親との再会」・・・それは、和賀にとって「何が起こるか分からない不安」だった。

すなわち、和賀は「三木との再会」「彼の父親との再会」に対して「極度の恐怖と不安」を抱き、和賀の「彼の父親との再会」は《絶対に避けなけばならない彼の二度目の死》を彼に予感させるもの以外の何ものでもなく、また、和賀の「彼の父親との再会」は、彼には《彼の二度目の死》の前触れにしか見えなかったのだろう。

和賀は、人生を俯瞰することはできたが達観することはできなかった。「父親とともにもう一度歩くこと」は、和賀には、彼の「宿命」を克服することに決して結びつかなかったのだろう。そして「父親とともにもう一度歩くこと」が、和賀にとって、絶望の中、やっとつかみかけた「普通の生」を台無しにする可能性・・・その可能性がたとえ皆無であったとしても・・・和賀は、その可能性を、未来永劫、永遠になくすことしかできなかったのだろう。

和賀の「生」は、ちょっとした「きっかけ」で、もろくも壊れてしまう。三木謙一が和賀を再発見したのも映画館に飾ってあった記念写真という、ちょっとした「きっかけ」すなわち「偶然」ではなかったか?

この物語において被害者は三木であり和賀ではなかったか? 重すぎる。

【追加】

先行レビューアーさんがお書きのように(下記のうたい文句とは裏腹に)この商品は、映像、音質ともに、昔の VHS テープ並みに悪いです。したがって、私の評価は、星4つ。

<---ケースの裏にある説明文引用ここから--->
この「デジタルリマスター」は、世界的な脚本家で、本作プロデューサーでもある橋本忍氏の呼びかけのもと、川又昂撮影監督の監修を仰ぎ、高品質なデジタル修復を実現しました。最先端の映画用デジタル・フィルム・スキャナーを使い、日本初の最高解像度4Kスキャニングにより公開時の画像を復元、音声も5.1チャンネルのドルビー・デジタル化、最新技術を全て注ぎ込んだ最高水準でこの傑作をご覧いただけます。
<---ケースの裏にある説明文引用ここまで--->

2018年4月25日 (水)

刑事コロンボ傑作選/歌声の消えた海/ビデオテープの証言 [Blu-ray]/医療用ゴム手袋から指紋検出可能か?

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刑事コロンボ傑作選/歌声の消えた海/ビデオテープの証言 [Blu-ray]


昔、このドラマ『刑事コロンボ/歌声の消えた海』が民放で放送された際、その番組の解説者さんが「実際には、医療用ゴム手袋の裏側から指紋は検出できない」と言っていたと私は記憶する。

(このドラマにおいてその指紋が事件解決の証拠・決め手だが)

そこで、私は、わざわざ、看護師さんから「医療用使い捨てゴム手袋」を譲ってもらって実験してみました。

・実験方法

1. 指に朱肉を付ける。
2. 医療用手袋を朱肉を付けた方の手にはめる。
3. 物を握る。
4. 手袋を外す。
5. 手袋を裏返し、空気を吹き込んで、それを膨らませる。

・実験結果

指紋検出可能と言って良いでしょう(画像参照)。

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医療用使い捨てゴム手袋の裏返し(2018年4月25日撮影)

2016年9月22日 (木)

【放送予告】 NHK BSプレミアム 10月17日(月)【10月16日(日)深夜】午前0時00分〜◇バイロイト音楽祭2016 舞台神聖祭典劇『パルシファル』<指 揮>ハルトムート・ヘンヒェン<演 出>ウヴェ・エリック・ラウフェンベルク/収録:2016年7月25日 バイロイト祝祭劇場

10月17日(月)【10月16日(日)深夜】午前0時00分〜

◇本日の番組紹介
◇バイロイト音楽祭2016
舞台神聖祭典劇『パルシファル』【5.1サラウンド】
◇本日の番組紹介
ナレーション: 水落幸子(みずおち ゆきこ)

◇バイロイト音楽祭2016
舞台神聖祭典劇「パルシファル」
<演 目>
舞台神聖祭典劇「パルシファル」(全3幕)
ワーグナー 作曲

<出 演>
パルシファル:クラウス・フロリアン・フォークト
アンフォルタス:ライアン・マッキニー
クリングゾル:ゲルト・グロホウスキ
クンドリ:エレーナ・パンクラートヴァ ほか

<合 唱>バイロイト祝祭合唱団
<管弦楽>バイロイト祝祭管弦楽団
<指 揮>ハルトムート・ヘンヒェン

<演 出>ウヴェ・エリック・ラウフェンベルク

収録:2016年7月25日 バイロイト祝祭劇場(ドイツ)

(NHK オンラインより)

2016年7月14日 (木)

2016年7月11日放送◇ドキュメンタリー 知られざるピアニスト シュ・シャオメイの音楽と素顔(2016年 ドイツ)◇シュ・シャオメイ ピアノ・リサイタル in 北京/ゴールトベルク変奏曲/トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV 564からアダージョ(←わたしこの番組録画するの忘れた)再放送ないかな

7月11日(月)【7月10日(日)深夜】午前0時20分〜4時20分

◇本日の番組紹介
◇ドキュメンタリー
知られざるピアニスト シュ・シャオメイの音楽と素顔(2016年 ドイツ)
◇シュ・シャオメイ ピアノ・リサイタル in北京
◇コンスタンチン・リフシッツ ピアノ・リサイタル
◇本日の番組紹介(0:20:00〜0:23:30)
ナレーション: 水落幸子(みずおち ゆきこ)

◇ドキュメンタリー
知られざるピアニスト シュ・シャオメイの音楽と素顔(0:23:30〜1:22:30)
<キャスト&スタッフ>
ピアニスト:シュ・シャオメイ
エッセイスト:ミシェル・モラール
コンサート・プロモーター:張克新
ピアニスト:殷承宗
ラン・ジア

<字 幕>米沢啓子

◇シュ・シャオメイ ピアノ・リサイタル in北京(1:22:30〜2:26:30)
<曲 目>
1.ゴールトベルク変奏曲 BWV 988 バッハ 作曲
2.トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV 564から
アダージョ バッハ 作曲/ブゾーニ 編曲

<出 演>
シュ・シャオメイ

収録:2014年11月15日 北京コンサートホール(中国)

◇コンスタンチン・リフシッツ ピアノ・リサイタル(2:30:30〜4:20:00)
<曲 目>
前奏曲 嬰ハ短調 作品3第2
10の前奏曲 作品23
13の前奏曲 作品32
前奏曲 ニ短調(1971)
以上、ラフマニノフ 作曲
前奏曲 変ニ長調 作品28第15 「雨だれ」
前奏曲 ト長調 作品28第3
以上、ショパン 作曲

<出 演>
コンスタンチン・リフシッツ

収録:2016年2月23日 紀尾井ホール

(NHK オンラインより)


【追伸】

今度から、良いテレビ番組を録画したい時は、録音を忘れないために、このブログに、その予告を書いておこう。

2016年6月13日 (月)

イングマール・ベルイマン監督・脚本の映画「秋のソナタ」

Sonata

秋のソナタ Blu-ray
監督・脚本:イングマール・ベルイマン
出演:イングリッド・バーグマン、リブ・ウルマン
公開:1978年


「ギリシャ神話」とゲーテの「ファウスト第2部」に出てくる「地上で最も美しい絶世の美女」ヘレネー。そのヘレネーと同じ名を持つ、ヘレーナだけが純真であり、彼女だけが、母親シャロッテを愛することができる(ヘレーナがベッドから転げ落ちる場面が痛々しい)。「ヘレーナはあなたを愛し、求めている! 彼女を愛して上げて! そうすれば、私はあなたを許します。私が幼少期・思春期に、あなたから受けた精神的虐待を許します」:エーヴァは、そのように考えることができる。しかし、シャロッテはヘレーナを「忌み嫌う」。そして、シャロッテはエーヴァに謝罪しない・・・そして、言い訳ばかり。

エーヴァは、シャロッテがエーヴァに精神的虐待を与えた、その当時のシャロッテと同じ年齢になって初めて、その虐待に対して復讐する:「私は、現在、あなたが私を虐待した時のあなたの年齢と同じ年齢になりました。あなたは、年端も行かない子どもだった私を、虐待しました。今度は、その時の(あなたが私を虐待した時の)あなたの年齢になった私が、老いたあなたに復讐するのです。私の苦悩が妄想ではないことを受け入れて下さい。そして、苦しみなさい」と。
娘の母への復讐。残酷な追体験。

ジャニス・ジョプリンのような眼鏡をかけたエーヴァの「幼児性」。
いつも、躁状態で、不眠症、背中の痛みに耐え続け、ピアノを弾き続ける母親シャロッテ。シャロッテの自己中心的・自己正当化。
エーヴァの幼児性と、シャロッテの自己正当化は、お互いを攻撃するが、その際、二人の互いの憎悪は「妄想(被害妄想)」に因るものではない。この物語においては、苦悩は妄想ではない。それは抜けない刺(とげ)、ふさがらない傷である。

ショパンの前奏曲が表わす「苦悩」は、シャロッテによってのみ表現され得る。エーヴァは、それを弾けない。しかし、シャロッテの弾く「苦悩」は、むしろ、エーヴァの中にある苦悩である。エーヴァは、シャロッテを許すことができる立場にある。また、エーヴァは、シャロッテを許そうとする(そのためにエーヴァはシャロッテを呼び寄せた)。

しかし、シャロッテは、決して、自己否定しない。

ショパン:前奏曲第2番イ短調:「はじめは抑圧された苦悩・・・そして一瞬の安らぎ・・・しかしまた苦悩の世界に戻る。」

シャロッテもまた両親の愛情を知らずに育ったと語る。しかし、シャロッテの場合、彼女の「苦悩」は音楽の中に「埋もれている」。一方、エーヴァの「苦悩」は「埋もれていない」。つまり、シャロッテは音楽家として「ショパン:前奏曲イ短調」のスコアに記(しる)された「苦悩」を「解釈」することによって、シャロッテ自身の「苦悩」を、ショパンの音楽に「昇華」できる。だが、エーヴァにはそれができない。

また、シャロッテは「ベートーヴェン」や「バルトーク」に逃げることができるが、エーヴァにはそれもできない。

本当の愛で、母シャロッテと理解し合い、愛し合いたいと願い続けるエーヴァの「苦悩」は、癒されることなく、消え去ることもない。その「苦悩」は「埋もれることなく」地上に頭を出している・・・娘エーヴァの母シャロッテへの「片思い」は、理性を狂わせる幻、出口のない迷路、見果てぬ夢。

エーヴァは、これからも、シャロッテを呼び寄せることができるだろう。が、その度に、憎しみだけを残して、シャロッテはエーヴァのもとを去るだろう(この母娘の関係は、娘から母へという一方通行。その逆はない)。

「非常に独創性を発揮した、絶望的な、神経をいらだたせる曲。不均斉な旋律である(ハネカー)」「作曲家別名曲解説ライブラリー ショパン:前奏曲第2番イ短調」101ページより

2015年12月 1日 (火)

水木先生 ありがとう

水木 しげる 1922年3月8日生 - 2015年11月30日没

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2013年9月15日 (日)

潮騒のメモリー/小泉今日子

連続テレビ小説『あまちゃん』もいよいよ最終回に向けて佳境(かきょう)に入る。このドラマは、コメディエンヌ能年玲奈の好演が「東日本大震災」という「扱いにくい題材を扱うこと」を成功させたと言ってもいいと思う。薬師丸ひろ子もいい演技をしている。小泉今日子と薬師丸は往年の大アイドル。太巻は秋元康がモデルじゃないかな・・・。挿入歌『潮騒のメモリー』は、2〜3回聞いたら歌える(音をとれる)と思っていたが、私はこの歌を歌えない・・・そういうわけで頭に来たので、とうとう私は、シングルCDとスコアを買ってしまった。この曲は、難しくない・・・私が音痴になってしまったのか・・・。小泉はうまい。彼女の音程は正確なのだが、音がとれない・・・不思議な歌い方をしているんじゃないかなぁ・・・残念ながら、著作権の問題により、ここにスコアを転記できませんので、ここに小泉の歌い方を分析することはできません。この話題はこれでオシマイ。

Memory

NHK連続テレビ小説「あまちゃん」 潮騒のメモリー (NHK出版オリジナル楽譜シリーズ)


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