2018年6月24日 (日)

沖縄戦から73年 戦没者追悼式「平和の詩」全文/そしてイマジン(2018年6月23日)

沖縄戦から73年 戦没者追悼式「平和の詩」全文

「平和の詩」朗読作品「生きる」(全文)

(浦添市立港川中学校3年 相良倫子さんの作品)

私は、生きている。
マントルの熱を伝える大地を踏みしめ、
心地よい湿気を孕んだ風を全身に受け、
草の匂いを鼻孔に感じ、
遠くから聞こえてくる潮騒に耳を傾けて。

私は今、生きている。

私の生きるこの島は、何と美しい島だろう。
青く輝く海、岩に打ち寄せしぶきを上げて光る波、
山羊の嘶き、小川のせせらぎ、畑に続く小道、
萌え出づる山の緑、優しい三線の響き、照りつける太陽の光。

私はなんと美しい島に、生まれ育ったのだろう。

ありったけの私の感覚器で、感受性で、島を感じる。
心がじわりと熱くなる。

私はこの瞬間を、生きている。

この瞬間の素晴らしさがこの瞬間の愛おしさが
今と言う安らぎとなり私の中に広がりゆく。

たまらなく込み上げるこの気持ちをどう表現しよう。
大切な今よかけがえのない今よ

私の生きる、この今よ。

七十三年前、私の愛する島が、死の島と化したあの日。
小鳥のさえずりは、恐怖の悲鳴と変わった。
優しく響く三線は、爆撃の轟に消えた。
青く広がる大空は、鉄の雨に見えなくなった。
草の匂いは死臭で濁り、光り輝いていた海の水面は、
戦艦で埋め尽くされた。

火炎放射器から吹き出す炎、幼子の泣き声、
燃えつくされた民家、火薬の匂い。
着弾に揺れる大地。血に染まった海。
魑魅魍魎の如く、姿を変えた人々。
阿鼻叫喚の壮絶な戦の記憶。

みんな、生きていたのだ。
私と何も変わらない、懸命に生きる命だったのだ。
彼らの人生を、それぞれの未来を。
疑うことなく、思い描いていたんだ。
家族がいて、仲間がいて、恋人がいた。
仕事があった。
生きがいがあった。
日々の小さな幸せを喜んだ。
手をとり合って生きてきた、私と同じ、人間だった。

それなのに。
壊されて、奪われた。
生きた時代が違う。
ただ、それだけで。
無辜の命を。
あたり前に生きていた、あの日々を。

摩文仁の丘。
眼下に広がる穏やかな海。
悲しくて、忘れることのできない、この島の全て。
私は手を強く握り、誓う。
奪われた命に想いを馳せて、心から、誓う。

私が生きている限り、
こんなにもたくさんの命を犠牲にした戦争を、絶対に許さないことを。
もう二度と過去を未来にしないこと。

全ての人間が、国境を越え、人種を越え、
宗教を越え、あらゆる利害を越えて、平和である世界を目指すこと。
生きる事、命を大切にできることを、
誰からも侵されない世界を創ること。
平和を創造する努力を、厭わないことを。

あなたも、感じるだろう。
この島の美しさを。
あなたも、知っているだろう。
この島の悲しみを。
そして、あなたも、私と同じこの瞬間(とき)を一緒に生きているのだ。
今を一緒に、生きているのだ。

だから、きっとわかるはずなんだ。
戦争の無意味さを。
本当の平和を。
頭じゃなくて、その心で。
戦力という愚かな力を持つことで、
得られる平和など、本当は無いことを。

平和とは、あたり前に生きること。
その命を精一杯輝かせて生きることだということを。

私は、今を生きている。
みんなと一緒に。
そして、これからも生きていく。
一日一日を大切に。
平和を想って。平和を祈って。
なぜなら、未来は、
この瞬間の延長線上にあるからだ。
つまり、未来は、今なんだ。

大好きな、私の島。
誇り高き、みんなの島。
そして、この島に生きる、すべての命。
私と共に今を生きる、私の友。私の家族。

これからも、共に生きてゆこう。
この青に囲まれた美しい故郷から。
真の平和を発進しよう。
一人一人が立ち上がって、
みんなで未来を歩んでいこう。

摩文仁の丘の風に吹かれ、
私の命が鳴っている。
過去と現在、未来の共鳴。
鎮魂歌よ届け。悲しみの過去に。
命よ響け。生きゆく未来に。
私は今を、生きていく。

(2018年6月23日 20時42分 NHK オンラインより)


Imagine there's no heaven
It's easy if you try
No hell below us
Above us only sky
Imagine all the people
Living for today... Aha-ah...

Imagine there's no countries
It isn't hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion, too
Imagine all the people
Living life in peace... You...

You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope someday you'll join us
And the world will be as one

Imagine no possessions
I wonder if you can
No need for greed or hunger
A brotherhood of man
Imagine all the people
Sharing all the world... You...

You may say I'm a dreamer
But I'm not the only one
I hope someday you'll join us
And the world will live as one

2018年3月26日 (月)

認知症の人が一人で外出したり、道に迷ったりすることを「徘徊(はいかい)」と呼んできた。だが認知症の本人からその呼び方をやめてほしいという声があがり、自治体などで「徘徊」を使わない動きが広がっている(2018年3月24日)

「徘徊」使いません 当事者の声踏まえ、見直しの動き

 認知症の人が一人で外出したり、道に迷ったりすることを「徘徊(はいかい)」と呼んできた。だが認知症の本人からその呼び方をやめてほしいという声があがり、自治体などで「徘徊」を使わない動きが広がっている。(2018年3月24日21時39分 朝日新聞 DIGITAL より)

(下に続く)

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2018年2月27日 (火)

安全保障に関する情報収集 H2Aロケット打ち上げ成功/日本の宇宙開発も、とうとう軍事目的になってしまった(2018年2月27日)

安全保障に関する情報収集 H2Aロケット打ち上げ成功

安全保障に関する情報を集める政府の情報収集衛星が、27日午後1時34分に、鹿児島県の種子島宇宙センターからH2Aロケットの38号機で打ち上げられました。衛星は、およそ20分後に予定通り、地球を回る軌道に投入され打ち上げは成功しました。(2018年2月27日 14時01分 NHK オンラインより)

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2018年1月16日 (火)

広辞苑に新収録の「LGBT」説明不十分 対応を検討/「トランスジェンダー」はみずからの性をどう捉えるかという性の自己認識を表す概念で、異性愛や同性愛などの「性的指向」だけではLGBTを説明しきれていない(2018年1月16日)

広辞苑に新収録の「LGBT」説明不十分 対応を検討

Lgbt
(C) NHK

今月発売された国語辞典の「広辞苑」の改訂版の中で、新たに収録された性的マイノリティーの人たちを指す「LGBT」という言葉の説明が不十分だったことが分かり、岩波書店は今後修正を行うかどうか対応を検討しています。(2018年1月16日 17時26分 NHK オンラインより)

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2018年1月 8日 (月)

【御免なさい。このエントリーは著作権を侵害しています】 非正規雇用と無職で8割を占める国民健康保険、制度存続の正念場へ/「国民皆保険は破綻する」といったことを軽々しく口にする人がいる/私も国保なので心配だ(2018年1月8日)

非正規雇用と無職で8割を占める国民健康保険、制度存続の正念場へ

 医療・介護の世界で「惑星直列」と呼ばれる2018年がスタートした。

 今年は、診療報酬と介護報酬の同時改定のほか、新しい医療計画や介護保険事業計画のスタートが重なっている。このように重要施策を見直すタイミングが揃うことは、めったにあることではない。

 そのため、数十年に一度あるかないかの「惑星直列」になぞらえて、国はそれぞれの制度をシンクロさせ、高齢化に対応できる医療・介護体制を整える改革の準備を行ってきた。その惑星のひとつとして、2018年度の改革の目玉となっているのが国民健康保険の財政基盤の見直しだ。(DIAMOND ONLINE 2018.1.8 より)

(下に続く)

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2018年1月 2日 (火)

ローマ法王 「これが戦争の結末だ」長崎被ばく写真配布を指示/死んだ弟を背負った少年が直立不動で立つ姿(2018年1月2日)

ローマ法王 「これが戦争の結末だ」長崎被ばく写真配布を指示

Warboy
(C) NHK

ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は、原爆が投下された直後の長崎で撮影された少年の写真とともに「これが戦争の結末だ」というメッセージを添えたカードを配布するよう指示し、核廃絶を訴える法王の強い思いを示すものと欧米のメディアが報じています。(2018年1月2日 13時19分 NHK オンラインより)

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2017年11月18日 (土)

中高生の20% 「死にたい」と時々思う 支援の仕組み必要/「“死にたい”は助け求めるSOS」(2017年11月18日)

中高生の20% 「死にたい」と時々思う 支援の仕組み必要

「死にたいと思ったことがときどきある」という中学生と高校生が5人に1人に上るという調査結果を大学の研究グループがまとめました。専門家は「“死にたい”という言葉は、“助けてほしい”という意味だと社会全体で受け止め、支援する仕組みが必要だ」と指摘しています。(2017年11月18日 19時38分 NHK オンラインより)

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教育長「地毛は黒髪と認識」…教室に席も設けず(2017年11月18日)/地毛が茶色なのに黒染め強要、高3女子が提訴(2017年10月27日)/またかよ。馬鹿げている。これが日本の教育。多様性を認めず人権を踏みにじる

教育長「地毛は黒髪と認識」…教室に席も設けず

 大阪府立高3年の女子生徒(18)が学校から生まれつき茶色の髪を黒く染めるよう強要され、不登校になったなどとして、府に損害賠償を求めている訴訟に関連し、向井正博・府教育長は17日、定例記者会見で、「生徒は生まれつき黒髪だと認識している」と述べ、黒染めは元の髪の色に戻すための指導だったとの見方を示した。(2017年11月18日 09時28分 読売新聞より)

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地毛が茶色なのに黒染め強要、高3女子が提訴

 髪が生まれつき茶色なのに学校から黒く染めるよう強要され、精神的苦痛を受けたとして、大阪府立高校3年の女子生徒(18)が府に226万円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴した。(2017年10月27日 11時30分 読売新聞より)

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2017年8月17日 (木)

【これはいけない/命に関わる/危険だ/人命より開会式が大事なの?】 2017夏 第99回全国高校野球 開会式 全 阪神甲子園球場 The Openiong Ceremony of High School Baseball Championship/【高校野球】 開会式で先導役の女子生徒倒れる 熱中症のような症状で病院へ

2017夏 第99回全国高校野球 開会式 全 阪神甲子園球場 The Openiong Ceremony of High School Baseball Championship

2017年8月8日、夏の全国高校野球の開会式が阪神甲子園球場で行われました。最初から最後まで、ほぼすべてをご覧になれます。途中、プラカードを持っていた女子生徒が突然倒れるアクシデントがありました(37:36 ~)。開会式後、大会本部は「熱中症のような症状でしたが、救護室でしばらく休養した後、回復しました。念のため病院に行ったとのことです」と発表しました。


【関連記事】

【高校野球】 開会式で先導役の女子生徒倒れる 熱中症のような症状で病院へ

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この女子生徒、転倒した時(頭など)打ち所が悪ければ死ぬよ。

それに彼女、熱中症で死亡したかも知れないし、熱中症には障がいなどの後遺症もあるんだよ。
熱中症(中略)また死亡しなかったとしても、特に重症例では脳機能障害や腎臓障害の後遺症を残す場合がある(ウィキペディアより)

この事故において、この女子生徒は、倒れた時点でそのまま動かさずにすぐに医師などによる救急救命が為されなければならなかった(彼女、フラフラしてるじゃないか)。

その後、この女子生徒を担架でそっと、しかも迅速に運び、救急車にて救急病院に搬送されなければならなかった。


人命より開会式が大事なの?

2016年12月15日 (木)

日本の老後/介護保険制度見直しの意見書 自己負担引き上げなど盛り込む/年金制度改革関連法(2016年12月)/年金受給資格、納付10年に短縮 改正法成立(2016年11月16日)

介護保険制度改革 原案 自己負担増は所得上位の約3%

厚生労働省は、来年の通常国会に提出する介護保険制度改革の関連法案の原案をまとめ、65歳以上で介護サービスを受けている人のうち、再来年8月に自己負担割合が2割から3割に引き上げられて負担が増えるのは、およそ3%の所得上位者としています。(2016年12月25日 4時33分 NHK オンラインより)

(下に続く)

12/14 19:07
NHK総合 【ニュース7】
年金制度改革関連法の解説

国会会期末。
年金制度改革関連法は参議院本会議で自民党、公明党、日本維新の会などの賛成多数で可決成立。
法案の柱は年金支給額の新たな改定ルールの導入。
現在は物価上昇時に賃金が下がっても年金支給額は据え置かれていた。
平成33年度から賃金が下がった場合、年金支給額も下げる。
(jcc.jp より)

(下に続く)

介護保険制度見直しの意見書 自己負担引き上げなど盛り込む

介護保険制度の見直しを議論してきた厚生労働省の部会は、現役世代と同程度の所得がある高齢者を対象に、介護サービスの自己負担の割合を今の2割から3割に引き上げることなどを盛り込んだ意見書を取りまとめました。(2016年12月9日 19時30分 NHK オンラインより)

(下に続く)

年金受給資格、納付10年に短縮 改正法成立

 年金の受給資格を得るために必要な保険料の納付期間を25年から10年に短縮する改正年金機能強化法が16日午前の参院本会議で、全会一致で可決、成立した。改正法は来年8月に施行され、10月から約64万人が新たに年金を受けられるようになる見通し。受給には本人か代理人が年金事務所に請求書を提出する必要がある。(2016/11/16 10:16 nikkei.com より)

(下に続く)

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