2017年10月27日 (金)

ラウタヴァーラ:ファンタジア、シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番、ラヴェル:ツィガーヌ アン・アキコ・マイヤース、クリスチャン・ヤルヴィ&フィルハーモニア管

Meyers

ラウタヴァーラ:ファンタジア
シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番
ラヴェル:ツィガーヌ
アン・アキコ・マイヤース
クリスチャン・ヤルヴィ&フィルハーモニア管
2016年録音


・ラウタヴァーラ:ファンタジア

<---引用ここから--->
現代フィンランドを代表する作曲家エイノユハニ・ラウタヴァーラが、最晩年となる2015年にアン・アキコ・マイヤースのために書いたヴァイオリンと管弦楽のための『ファンタジア』(世界初録音)(HMV.co.jp より)
<---引用ここまで--->

↑名曲なのだが突如終わってしまう感あり(演奏時間13分41秒)。

・シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番
アン・アキコ・マイヤースのシマノフスキはもっと表現に幅をもたせても良かったと思う。←単調に聞こえるかも知れない。マイヤースは美しいボーイング・音色で演奏しているが(名器で演奏しているはずだが)その「武器」と(同じく彼女の「武器」である)彼女の安定感を、より「確実」に生かして欲しかった。
彼女の演奏は穏やかに始まり、次第に激しくなり、オケが、カデンツァの後に一応の頂点を築くのだが・・・『必ずしも見通しが良い演奏ではない』と言っていいだろう。

・ラヴェル:ツィガーヌ
このノリが良い演奏が、一番良いかも知れない。


【収録情報】
● ラウタヴァーラ:ヴァイオリンと管弦楽のための『ファンタジア』
● シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番 op.35
● ラヴェル:ツィガーヌ

 アン・アキコ・マイヤース(ヴァイオリン)
 フィルハーモニア管弦楽団
 クリスチャン・ヤルヴィ(指揮)

 録音時期:2016年5月8,9日
 録音場所:ロンドン、エア・スタジオ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

(HMV.co.jp より)


【譜例】

Szymanowski_vn_con_1_1

シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番 Op.35 第1楽章 アインガング(midi

2017年10月 3日 (火)

Szymanowski: Violon Concerto, No. 1 / Chant de Roxane / Myths, Op.30 / Rosanne Philippens

Philippens

Szymanowski:
Violon Concerto, No. 1
Chant de Roxane
Myths, Op.30
Rosanne Philippens
NJO
Xian Zhang
2014年録音


【収録情報】
シマノフスキ:
● ヴァイオリン協奏曲第1番 Op.35
● ロクサーナの歌(歌劇『ロジェ王』 Op.46より/ヴァイオリンとピアノ版)
● 『神話』 Op.30
● 夜想曲とタランテラ Op.28

ストラヴィンスキー:
● ロシアの歌
● 『火の鳥』より『子守歌』『スケルツォ』(ヴァイオリンとピアノ版)

 ロザンヌ・フィリッペンス(ヴァイオリン)
 ジュリアン・クエンティン(ピアノ)
 オランダ・ナショナル・ユース・オーケストラ(協奏曲)
 シエン・チャン(指揮:協奏曲)

 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

(HMV.co.jp より)


シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番のみについて言えば、ロザンヌ・フィリッペンスの演奏はポルタメントがなまめかしくセックスアピールは聞こえるが品がない。芯がない。自己満足。

それに対し、スクリデ盤は音楽の構成・楽想に適度に距離を置き、より見通しが良い。スクリデの演奏は、より骨太。迫力あり。やや粗いが、このシマノフスキの『無国籍音楽』 Vn 協奏曲第1番の美学を損なっていない。そして、スクリデ盤は「Vn 協奏曲第2番」の方がさらに良い演奏だと思う。

私は、この商品を私の環境 Mac OS X 10.9 Mavericks にて Apple Music を聞けなくなった時に購入。もし、これを Apple Music にて全曲試聴できたなら、私はこれを買わなかっただろう。


【譜例】

Szymanowski_vn_con_1_1

シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番 Op.35 第1楽章 アインガング(midi

2017年9月 5日 (火)

【iTunes Store にて試聴】 シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番、第2番、カルウォヴィチ:ヴァイオリン協奏曲 タスミン・リトル、エドワード・ガードナー&BBC交響楽団

Tasmin_little
(C) iTunes Store

検索キーワード:Szymanowski Tasmin Little

↑ Apple Store が動かないので、iTunes Store で試聴。←断片しか聞けない(泣;;

↑ タスミン・リトルのシマノフスキはよく歌っている(←アンネ=ゾフィー・ムターのようだ)。だが、線が細く、単調に聞こえた。

あ〜それにしても Apple Store 早く復旧してくれないかなぁ〜


Tasmin_little_2

Karol Szymanowski; Mieczysaw Karowicz: Violin Concertos Tasmin Little BBC Symphony Orchestra Edward Gardner Chandos CHSA 5185 2017

2016年6月13日 (月)

Szymanowski & Hahn: Violin Sonatas played by Tamsin Waley-Cohen (violin) Huw Watkins (piano) Recorded in Saffron Hall, Saffron Walden, Essex, UK from 1st to 3rd April 2015

Cohen

Szymanowski & Hahn: Violin Sonatas
Tamsin Waley-Cohen (violin)
Huw Watkins (piano)
Recorded in Saffron Hall, Saffron Walden, Essex, UK from 1st to 3rd April 2015
Signum Records

Karol Szymanowksi (1882-1937)
Violin Sonata in D Minor, Op. 9
I. Allegro moderato, patetico [9.34]
II. Andantino tranquillo e dolce - Scherzando - Tempo primo [7.45]
III. Finale: Allegro molto, quasi presto [5.06]

Reynaldo Hahn (1874-1947)
Romance in A Major [5.12]

Reynaldo Hahn
Sonata for Violin & Piano in C Major
I. Sans lenteur, tendrement [10.06]
II. Véloce [2.59]
III. Modéré, très à l'aise, au gré de l'interprète [9.41]

Reynaldo Hahn
Nocturne in E-Flat Major [6.42]

Karol Szymanowksi
Nocturne and Tarantella, Op. 28
I. Nocturne: Lento assai [6.36]
II. Tarantella: Presto appassionato [5.50]

Total timings [69.31]

--

【収録情報】
● カロル・シマノフスキ:ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9
● レイナルド・アーン:ロマンス イ長調
● レイナルド・アーン:ヴァイオリン・ソナタ ハ長調
● レイナルド・アーン:夜想曲 変ホ長調
● カロル・シマノフスキ:夜想曲とタランテラ Op.28

 タムシン・ウェーリー=コーエン(ヴァイオリン)
 ヒュー・ワトキンス(ピアノ)

 録音時期:2015年4月1-3日
 録音場所:イギリス、エセックス、サフラン・ウェルデン、サフラン・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

(HMV.co.jp より)

--

私の評価:星3.5

--

私は、1721年製のストラディヴァリウス「ex-Fenyves」を弾くヴァイオリニスト、タムシン・ウェーリー=コーエンに、惚れてしまった。

・カロル・シマノフスキ:ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9
これは、1904年、シマノフスキー、22才頃の意欲作。このOp.9 は、多分、ピアノ・パートも含めて演奏するのが難しい・技巧的作品。しかし、その「技巧」が、この Op.9 において、十分、開花していないような気がする。

この作品は、イヴラギモヴァのほうが、うまくやっていると思う。

ユーチューブの Karol Szymanowski - Violin Sonata, Op. 9 (1904) [Score-Video]、すなわち、演奏の音声とスコアの画像が同期している動画で聴いてみると、確かに、この作品の第1、3楽章は、多分、ソナタ形式で書かれているようだが、その形式(コーエン盤のリーフレットにはサイクリックと書いてある。フランクの Vn ソナタ様)は、言わば・・・若書きゆえの稚拙か、奇抜さゆえの秀でた形式か(?)(第2楽章も、第1楽章の主題を用いている?)。この作品、例えば、第1楽章の第1主題と第2主題は見えにくい【注】。それを補うように、イヴラギモヴァは、そのコントラスト(フォルテとピアノの対比や音楽の流れ)を、コーエンより自然に弾いているのに対し、コーエンの演奏には、対照性の破れが観測され形式が見えにくいと思う(第1、3楽章は、力入れ過ぎか)。第2楽章は、スケルツァンド付き(Andantino tranquillo e dolce - Scherzando - Tempo primo)。第2、3楽章も、イヴラギモヴァのほうが自然体に聞こえる。
ただし、コーエンの演奏は、(カデンツァ部など)例の美音が聞こえるので、彼女に惚れた私は、コーエン盤に、一応、満足。

【注】 ユーチューブの Karol Szymanowski - Violin Sonata, Op. 9 (1904) [Score-Video] において、多分、第1楽章:第2主題は(1分54秒)、第2楽章:第2主題は(18分01秒)あたり。←間違っているかも知れない。

・レイナルド・アーン:ヴァイオリン・ソナタ ハ長調ほか
アーンのソナタは、基本的に、サロンの音楽。それは、インティメートな魅力はあるが、サロン音楽以上ではない。コーエンがこれを弾くのは《役不足》(←能力に対して、役目が軽すぎること)

・カロル・シマノフスキ:夜想曲とタランテラ Op.28
これも、力入り過ぎかも。

・コーエンの演奏について
ヴィブラートかけ過ぎの嫌いがあった(ある)コーエン。彼女は、もしかして、このアルバムで、「1917」に比して、ほんのちょっとだけ、彼女の美音を殺しているかも知れない・・・気のせいか・・・。

【Apple Music】

検索キーワード:Tamsin Waley-Cohen

2014年10月24日 (金)

バイバ・スクリデの「シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1、2番」ほか

Skride

カロル・シマノフスキ(1882-1937)
ヴァイオリン協奏曲 第1番 作品35(1916年)
ヴァイオリン協奏曲 第2番 作品61(1932-33年)
ヴァイオリンとピアノのための神話 - 3つの詩 作品30(1915年)
バイバ・スクリデ Baiba Skride(ヴァイオリン)
ラウマ・スクリデ Lauma Skride(ピアノ)
Oslo Philharmonic Orchestra, Vasily Petrenko
2013年録音
ORFEO

【収録情報】

Karol Szymanowski (1882-1937)

Violin Concerto No. 1, Op. 35 (1916) [24'41]
01 Vivace assai(かなり速く)[5'54]
02 Tempo comodo. Andantino(気楽なテンポで - アンダンティーノ)[5'26]
03 Vivace scherzando [1'19]
04 Poco meno - Allegretto (やや遅く - アレグレット)[6'24]
05 Vivace (Tempo I ) [5'35]

Violin Concerto No. 2, Op. 61 (1932-33) [19'44]
06 Moderato - Molto tranquillo(モデラート - 非常に静かに)[5'31]
07 Andantino sostenuto(アンダンテより速く、音を保って)[5'46]
08 Allegramente - Molto energico(快活に - 非常にエネルギッシュに)[3'33]
09 Andantino - Molto tranquillo [4'52]

Mythes Trois Poèmes, Op. 30 (1915) [21'11]
10 La Fontaine d Arethuse(アレトゥーザの泉 ポコ・アレグロ)[5'45]
11 Narcisse(ナルシス モルト・ソステヌート)[7'41]
12 Dryades et Pan(ドリアデスと牧神 ポコ・アニマート)[7'44]

==

【まえがき】

私は、シマノフスキが苦手なので(シマノフスキをよく知らないので)このレビューを信用しないで下さい。
コノアルバムに対する私の評価は星5つです。が、「コノアルバムは星5つに値しない」と思われる方は、アマゾンの《このレビューは参考になりましたか?》《いいえ》に投票して下さい。

==

私の評価:★★★★★

コレは、全然期待していなかったのに、良かった(コンチェルト1番も2番も良い)。コレはもしかして、スクリデがいままでに発表したアルバム中「ベスト・ワン」じゃなかろうか。

私は、2010年に、ベネデッティシュタインバッハーのシマノフスキを購入し、すでに、ソレらを何度か、聴いた。が、ソレらには、ピンとこなかった(つまり私はソレらを好きになれなかった)。いま、改めて、ソレらを聴き直してみたが、やはり、私はソレらを特に好きになれない・・・私はソレらに特に魅力を感じない(私はベネデッティとシュタインバッハーというヴァイオリニストが好きであるにもかかわらず・・・)。

スクリデのシマノフスキについて・・・

--

【昔話】

私事ですが、私は昔(20年ぐらい前)、クラシック音楽愛好者が集う或るメーリングリストに属していました。ソノメーリングリストに私が「或る演奏家の或る演奏は素晴らしい」と書いたら「どこがいいか。具体的に書け!」とお叱りを受けたことがありました。

--

スクリデのシマノフスキについて、私は、その感想文を、ココに書こうと思う。が、なかなか具体的に書けない・・・。が、とにかく、書いてみよう。

「Vnコン第1番作品35」「第1部」の冒頭「ピアノと管弦楽の動機を伴い、ヴァイオリンが東洋的な主題を提示した後これらが繰り返される(ウィキペディアより)」において、スクリデは、ワシリー・ペトレンコに、上手く絡んでいると思う。←私には、独奏ヴァイオリン(スクリデ)のほうがある種『サブ(sub)』に聞こえる(つねにスクリデはオケに上手く絡んでいる)←そして、オスロフィルとペトレンコは上手い!?・・・ペトレンコはシマノフスキの奇妙な(?)テクスチャーを、《ベネデッティ盤(ダニエル・ハーディング)、シュタインバッハー盤(マレク・ヤノフスキ)》より、やや粗いが、上手く鳴らしていると思う。

スクリデ&ペトレンコのシマノフスキはテンション高い。←ヒステリックと思えるほど。←トラック2の4分30秒〜のオケ。トラック3のスケルツァンドの強力な三連符。「トラック4前半」の山(1分02秒〜3分02秒あたりまで)。←そして、ソノヒステリックな音作り(シマノフスキへのアプローチの仕方。そのモチベーションの高さ。意欲)は、「カデンツァ前」にて爆発する(トラック4の5分42秒〜トラック5の0分32秒)。←私はソコが気に入った。←そして、冷静かつ正確な「カデンツァ」。←「終結部」ではオケがクライマックスを回想。そして、最後に、《余韻》《名残》が聞こえるような気がする。その《余韻》《名残》はリスナーに、シマノフスキ「Vnコン第1番」を聴いたあとには「第2番」を聴いてくれ、と言ってるようだ。

「スクリデ&ペトレンコのシマノフスキ」と「他の二組のシマノフスキ(ベネデッティ&ハーディング、シュタインバッハー&ヤノフスキ)」の違いは、繰り返すが、前者の「作品および作曲者シマノフスキへのアプローチの仕方」「モチベーションの高さ」「意欲」にあると思う・・・つまり、スクリデ&ペトレンコは激しい。←大音量で聴くと迫力ある。←それは、「Vnコン第2番」にも言える(トラック9の終わりの方のクライマックスなど)。←ただし、それがシマノフスキへの正しいアプローチであるのか否かは、私には分からない。

【おまけ1】

「ヴァイオリンとピアノのための神話 - 3つの詩 作品30」について
ギリシア神話に題材を求め、想像力をかきたてる作品(だが、私にはコノ作品はギリシャ神話に結び付かなかった)。「アレトゥーザの泉」はリスト、ラベルにおける「水の描写」を思わせるが・・・。
スクリデは、ココでも適度にテンション高く、よく歌っている。しかし、この『作品30』はコノアルバムにおける《オマケ》だと思う。
スクリデの演奏(作品30)とイブラギモヴァの演奏と聴き比べると、後者の方が「シマノフスキをよく研究している」と・・・聞こえるし・・・後者の方が繊細かもしれない。

【おまけ2】

「ヴァイオリンとピアノのための神話 - 3つの詩 作品30」の第3曲「ドリアデスと牧神(トラック12の1分47秒)」に、グバイドゥーリナの「In Croce for cello and organ (1979), for bayan and cello (1991)」と同じような音階(旋律)が出てくる。

【追加】

書き忘れていました。コンチェルトにおけるスクリデの技巧については、すぐれていると思う。

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