2012年3月14日 (水)

ジェラール・グリゼーの「2声のためのソロ Solo pour deux」ほか

Grisey

GÉRARD GRISEY (1946 - 1998) - Solo pour deux

1. 2声のためのソロ [15' 20]
Solo pour deux pour clarinette et trombone
エルネスト・モリナーリ - Ernesto Molinari (クラリネット)
ウーヴェ・ディールクセン - Uwe Dierksen (トロンボーン)

アヌビ=ヌー [12' 32]
Anubis-Nout deux piéces pour clarinette contrebasse à la mémoire de mon ami Claude Vivier, assasiné en mars 1983
2. Anubis [7' 47]
3. Nout [4' 45]
エルネスト・モリナーリ - Ernesto Molinari (バス・クラリネット)

4. 石柱 [6' 28]
Stèle pour duex percussionistes
アンサンブル・サープラス - Ensemble S

5. 魅力 [5' 58]
Charme pour clarinette
エルネスト・モリナーリ - Ernesto Molinari (クラリネット)

6. 機械的時間 [22' 03]
Tempus ex machina pour six percussionistes
アンサンブル・サープラス - Ensemble S

Total Time [62' 00]

Recording: 2003 / 04
KAIROS

このアルバムは非常に気に入った。どの曲もシンプルな音楽である。

1曲目の「2声のためのソロ」は前半、トロンボーンが、主に1オクターブ下がっていく(d - c - b - as - f - d )。最後は「e」の反復で終わる。この作品は「クラリネットとトロンボーンのための」とあるが、主役はトロンボーンであって、クラリネットはそれにからんでいるという感じがする。しかし、この作品の魅力が何であるか、私は分からない。

2曲目以降は、ここでは書かない。

なぜ2曲目以降を書けないかと言うと、これまた、その魅力を説明できないからである。

--

私は、アインシュタインの特殊相対論における「E=mc2」を理解しようとして、相対性理論の解説書・啓蒙書の中では最も分かりやすいと思われる「よくわかる相対性理論の基本」を読んだが、以下の肝心な部分でつまずいた。その理由は私が文系出身で、私の数学の学力が低いからである。

(ちなみに下記以外の計算式はだいたい分かる)

「まず、f(x) を、以下の式で表される x の関数とします。

Grisey_formula_1

そして、この関数の x=0 における接線方程式を求めてみます。f を x で微分すると、

Grisey_formula_2

になりますので、求める接線方程式は、

Grisey_formula_3

となります。したがって、u が c に比べて極端に小さいときには、x = u2/c2 とおくと、

Grisey_formula_4

という近似式が求まり・・・。」よくわかる相対性理論の基本 166 ページより

--

上記の式にしても、数学の先生に教えてもらえば分かるかも知れない。しかし、いまは、その機会がないので、それはできない。

それをグリゼーの場合に当てはめれば、私は、ピエール・ブーレーズの作品が嫌いなのでグリゼーに惹かれるのだろう。いまはそのことが分かればよい。
つまり「どこが分からないか分かる」あるいは「分からないということが分かる」ということは「全然分からない」よりもよいと思う。
しつこいが、グリゼーの音楽は、スペクトル楽派の先生に教えてもらえば私は分かるかも知れない。しかし、いまは、その機会がないので、それはできない。

このグリゼーのアルバムを聴いて気持ちよいということだけは間違いない。

2012年2月29日 (水)

ジェラール・グリゼー作曲『時の渦』『タレア』

Grisey

Gérard Grisey

時の渦 Vortex temporum (1995)
pour flûte, clarinette, piano, violon, alto et violoncelle
I. [11' 17]
Interlude 1 - II. Interlude 2 [10' 46]
III. Interlude 3 [18' 23]

タレア Taléa (1986)
pour flûte, clarinette, violon, violoncelle et piano [16' 38]

Ensemble Recherche
Kwamé Ryan, direction
Enregistrement: 1996
ACCORD

おすすめ度:★★★☆☆

作品そのものは、どちらも美しいと思う。演奏は『タレア』のほうが良い。Ensemble Recherche は、ジェズアルド作曲/シャリーノ編曲『ガラスを通して聞こえる声』 シャリーノ作曲『無限の闇』で良い演奏をしているので期待したがグリゼー作曲『時の渦』は期待はずれだった。

Ensemble Recherche は、『時の渦』において技巧的にすぐれているし演奏は完璧だ(四分音など)。しかし、私は気に入らなかった。大音量で聞くと迫力あるような粗野な美しさがが私は好きだ。その意味で『タレア』のほうが良い。『時の渦』のほうは、大音量で聞いても面白くない。

私はやっぱり、スザンナ・マルッキの、若干粗いが大音量で聴くと快感を感じさせる、美しい演奏が好きだな。その上、マルッキは作品の性格を明確に表すことができる。

【HMV.co.jp へのリンク】
Grisey: Vortex Temporum, Talea Ryan / Ensemble Recherche

2012年2月12日 (日)

アナ・シュピーナの『無伴奏ヴィオラ作品集~アペルギス、シャリーノ、ベルント・アロイス・ツィンマーマン、グリゼー』

Anna_spina

Works for Viola Solo
Anna Spina, viola

Georges Aperghis (*1945)
[01] Volte-Face (2001) 09:53

Salvatore Sciarrino (*1947)
[02] Ai limiti della notte (1979) 09:22

Bernd Alois Zimmermann (1918 - 1970)
[03] Sonate für Viola solo (1955) 09:10

Salvatore Sciarrino (*1947)
Tre notturni brillanti (1974) 09:20
[04] di volo 03:27
[05] scorrevole e animato 03:24
[06] prestissimo precipitando 02:29

Gérard Grisey (1946 - 1998)
[07] Prologue (1976) 16:59

total time 54:45

アペルギス:180度の顔
シャリーノ:夜の果て
ベルント・アロイス・ツィンマーマン:無伴奏ヴィオラ・ソナタ
シャリーノ:3つの華やかな夜想曲
グリゼー:プロローグ
アナ・シュピーナ(ヴィオラ)
2007 / 2008年録音
NEOS

おすすめ度:★★★★

聴き応えあり。だが私の好みにあわなかった。

私は、この CD を、英国アマゾンにて、1,659 円(送料込み)で購入したが、HMV.co.jp では、3,082 円(2012年2月現在)というのは高すぎる。

ホスプロヴァーのアルバムが、チェコの作曲家の作品を集めたものであるのに対し、アナ・シュピーナのは、ギリシャ、イタリア、ドイツ、フランスの作曲家の作品を取り上げている。

HMV.co.jp のユーザーレビューに書いてあるとおり「シャリーノ:夜の果て」が静かで良いと思う。他の曲は、特殊奏法や技巧に走りすぎて趣に欠けるような気がする。

ベルント・アロイス・ツィンマーマンの「無伴奏ヴィオラ・ソナタ」は、生後まもなく亡くなったツィンマーマンの娘の死を悼んだレクイエムである。ルターのコラール「御身はたたえられよ、イエス・キリストよ(Gelobet seist du, Jesu Christ)」が使われている。そのコラールはバッハの「クリスマス・オラトリオ」に使われたコラールである(下記)。

「グリゼー:プロローグ」はやはり「音響空間 Les espaces acoustiques」と繋げて聞かないと面白くないと思った。

Gelobetseistdu07
Bach Cantatas Website より


2012年2月 3日 (金)

ジェラール・グリゼーの「音響空間 Les espaces acoustiques 」

Grisey_1

GÉRARD GRISEY (1946 - 1998)
Les espaces acoustiques
CD 1
1. Prologue (1976) pour alto solo 17:27
2. Périodes (1974) pour sept musiciens 12:47
3. Partiels (1975) pour 18 musiciens 18:25
CD 2
1. Modulations (1976/77) pour 33 musiciens 13:20
2. Transitoires (1980/81) pour orchestre 17:28
3. Epilogue (1985) pour quatre cors et orchestre 7:43
Gérard Caussé, alto [CD 1: 1]
Ensemble Court-Circuit - Pierre-André Valade, direction [CD 1: 2-3]
Frankfurter Museumsorchester - Sylvain Cambreling, direction [CD 2]
Enregistrements: 1997, 1998, 1996
Accord

Grisey_2

GÉRARD GRISEY (1946 - 1998)
Les Espaces Acoustiques
CD 1
(01) Prologue for viola solo (1976) 15:28
(02) Périodes for 7 musicians (1974) 15:22
(03) Partiels for 18 musicians (1975) 22:02
TT: 53:00
CD 2
(01) Modulations for 33 musicians (1976-77) 16:10
(02) Transitoires for orchestra (1980-81) 19:54
(03) Epilogue for 4 horn soloists and orchestra (1985) 8:03
TT: 44:0
Garth Knox, viola
Asko Ensemble
WDR Sinfonieorchester Köln
Stefan Asbury
Recordings: 2001, 2002
KAIROS

【HMV.co.jp へのリンク】
Les Espaces Acoustique コセ、Cambreling / Ens.court-circuit、Etc
Les Espaces Acoustiques: G.knox(Va)Asko Ensemble Asbury / Cologne Rso

1. ヴィオラ・ソロのためのプロローグ(1976)
2. 7奏者のための完全楽節(1974)
3. 18奏者のための部分(1975)
4. 33奏者のための転調(1976-77)
5. 大管弦楽のための過渡(1980-81)
6. 4つのホルンと大管弦楽のためのエピローグ(1985)

第1曲「ヴィオラ・ソロのためのプロローグ」は Gérard Caussé に献呈され Caussé によって初演された曲である(Gérard Caussé は Accord 盤にてそれを演奏している)。
この曲は、Anna Spina も演奏している。

スペクトル音楽と音響空間という言葉で私が連想するのは、倍音、うなり、角周波数などだが、私は数学と物理が苦手なので、グリゼー作曲「音響空間」を論理的には聴かない。論理より、情緒を重んじる。すなわち音の奥行き(立体感)とか、コンサートホールの空間とか、劇場空間とか、そういう「空間」が感じられればいい。

グリゼーは、スペクトル音楽の理論でこの作品を書いたが、徐々に編成が大きくなる計6曲という構成には、数学や物理の理論だけではなくストーリー性もあると思う。たとえば、第2曲は室内協奏曲的である。第3曲の終わりには紙をくしゃくしゃと丸めるようなノイズがある。最終曲はヴィオラのカデンツァで始まる。最終曲が第1曲のテーマに似た音形(ホルン)で終わるのは、全曲を交響曲的に締めくくっているように思える。

KAIROS 盤は、演奏時間が長く、Stefan Asbury が丁寧な指揮をしていると思う。
しかし、KAIROS 盤はこの作品が持つ美を表していないと思う。
Accord 盤は Pierre-André Valade 指揮による第2、3曲は美しいと思う。しかし、4曲目以降は美しくないと思う。

2012年1月30日 (月)

ジェラール・グリゼーの白鳥の歌(?) 「限界を超えるための4つの歌 Quatre chants pour franchir le seuil 」

Grisey

GÉRARD GRISEY (1946-1998)
Quatre chants pour franchir le seuil (1997-98)
for soprano and ensemble
(01) Prélude I. La mort de l'ange 12:40
(02) Interlude II. La mort de la civilisation 7:05
(03) Interlude III. La mort de la voix 4:38
(04) Faux Interlude IV. La mort de l'humanité 12:50
(05) Berceuse 4:19
TT: 41:34
Catherine Dubosc soprano
Klangforum Wien / Sylvain Cambreling
Recorded: 2000
KAIROS

【HMV.co.jp へのリンク】
Gérard Grisey: Quatre Chants: Cambreling / Klangforum Wien, Dubosc

私はこの作品に心ひかれる。

これは、グリゼーの死の年に書かれた声楽曲であるが、内容は死を扱ったものである。彼は死を予感していたのだろうか?

第1曲「天使の死」は、多分、フランスの現代詩人 Christian Gabriel / le Guez Ricord という人の詩。
第2曲「文明の死」は、古代エジプトの石棺に書かれた年表。
第3曲「声の死」は、多分、古代ギリシャの詩人 Erinna の詩。
第4曲「人類の死」は、ギルガメシュ叙事詩に基づく。

管弦楽の編成は16人。

I. Prélude. La mort de l'ange

De qui se doit
de mourir
comme ange
(...)
comme il se doit de mourir
comme un ange
je me dois
de mourir
moi même

il se doit son mourir
son ange de mourir
comme il s'est mort
comme un ange
(according to Les heures de la nuit by
Christian Guez-Ricord)

II. Interlude. La mort de la civilisation

noº 811 et 812
(presque enti…rement
disparus)
noº 814: «Alors que tu reposes
pour l'éternité...»
noº 809
(détruit)
noº 868 et 860
(presque enti…rement détruits)
no 870: «J'ai parcouru ...
j'ai été florissant ...
je fais une déploration...
Le lumineux tombe
a l'intérieur de...»
noº 961 et 963
(détruits)
noº 973: «qui fait le tour du ciel ...
jusqu'aux confins du ciel ...
jusqu'a l'étendue des bras ...
Fais-moi un chemin de
lumière, laisse-moi
passer ...»
noº 903
(détruit)
noº 1050:
«formule pour etre un
dieu ...»
(according to the inscriptions on Egyptian
sarcophaguses from the Middle Kingdom)

III. Interlude. La mort de la voix

Dans le monde d'en bas,
l'écho en vein dérive.
Et se fait chez les morts.
La voix s'épand dans
l'ombre
(according to Erinna)

IV. Faux interlude. La mort de l'humanité

...Six jours et sept nuits,
Bourrasques, Pluies battantes
Ouragans et Déluge
Continuèrent de
Saccager la terre.
Le septième jours arrivé.
Tempête, Déluge et
Hécatombe cassèrent.
Après avoir distribué
leurs coups de hasard.
Comme une femme
dans le douleurs.
La Mer se calme et
s'immobilise.

Je regardai alentour:
Le silence régnait.
Tous les hommes étaient
Retransformés en argile:
Et la pleine liquide
Semblait une terrasse.
(Berceuse)
J'ouvrie une fenêtre
Et le jour tombe sur ma joue.
Je tombai à genoux, immobile,
Et pleurai...
Je regardai l'horizon
de la mer, le monde...
(according to the epic of Gilgamesh)

2012年1月21日 (土)

ジェラール・グリゼーの「時と泡」「愛の歌」

Grisey

GÉRARD GRISEY

(01) Le Temps et l'Écume (1988-89) 20:27
for 4 percussions, 2 synthesizer and chamber orchestra
(02-06) Le Chants de l'Amour (1982-84) 35:23
for 12 voices and tape
(02) I 8:19
(03) II 7:24
(04) III 5:06
(05) IV 10:08
(06) V 4:24
TT: 55:51

Ensemble S
Paulo Alvares / Benjamin Kobler synthesizer
WDR Sinfonieorchester Köln / Emilio Pomárico conductor
SCHOLA HEIDELBERG / Walter Nußbaum conductor
Recording date: 2007
KAIROS

おすすめ度:★★★☆☆

「時と泡」「愛の歌」は、スペクトル音楽の理論があまり反映していない作品だと思う。グリゼーが寄り道した作品群ではないかと思う。「愛の歌」はお遊びに聞こえる。

Le Temps et l'Écume(時と泡)は、スティーヴ・ライヒの「ドラミング」のような人体が正確なリズムを刻む美しさがない。「時と泡」は前半は迫力ある(大音量で聞くとき持ちよい)。後半は普通の音楽になるのが面白くない。

Le Chants de l'Amour(愛の歌)は、シュトックハウゼンの「シュティムング」を真似た作品に聞こえる。これも中途半端で面白くない。

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