2017年1月29日 (日)

「自分が思っていることを、何でも口に出して言う」という生き方は日本人には合わない

結論から言えば、自分が思っていることを、何でも口に出して言うという生き方は、孤独以外の何ももたらさない。
私は、2009年12月の自分の家の火事(被災体験)の教訓から「自分が思っていることを、何でも口に出して言う」という生き方を(今日まで)してきましたが、結局・・・友情、絆で結び付いた親しかった人々、ネット上の仲間、すべての人々・・・私は、その人達と口論し、その人達を罵倒し、その人達と絶縁をし、その人達を、失いました。
いま、私は、ひどい孤独感に苦しめられています。その孤独感は、頑固な吐き気と希死念慮を伴います。

「自分が思っていることを、何でも口に出して言う」という生き方は日本人には合わない。

==

昔、ドイツ語会話の本を読んだとき「ドイツ人は自分の思っていることを、何でも口に出して言うので、初めてドイツで生活する日本人は、ドイツ人のその強い言動や態度に当惑させられます」と書いてあった。

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そして、2009年12月27日に発生した私の家の火災のとき、そしてそれからの日々、私は・・・こう思った:

「くそ! くたばっちまえ! 
「我が人生における最大の屈辱だ! あの時(自分が)思っていたことをはっきり口に出して言っておけば、こんな屈辱を味わうことはなかった!
「こんな屈辱は生まれて初めてだ〜! くそったれめ!
「我が人生における最大の屈辱を味わわされるとは!
「これからの人生において私は、自分の思っていることは、何でも口に出して、はっきり言うことにする。
「なぜなら、こんな屈辱は二度と味わいたくないから!

==

少し具体的に書けば:

Aさん曰く:私に任せておけば大丈夫! ○月○日までに、それを、やり遂げてあげるよ。
私:宜しくお願い致します。

そして、来る(きたる)○月○日が来たとき:

Aさん曰く:私はそんなこと言った覚えないよ。
私:・・・

↑これは、ましな方です。←すなわち「本当に大丈夫ですか?」と、Aさんに、しっかり確認しなかった私が甘かった(←しかし、被災者は、被災者を支援する支援者に「本当に大丈夫ですか?」と聞く立場にありません。←なぜなら、被災者は支援される立場であり、それは弱い立場だからです。←というか、そもそも、被災直後の被災者は『それどころじゃない』)。

==

私の人生における最大の屈辱:「私が2009年12月27日焼けだされた時、私の父が、私の母方の叔父から貸してもらった衣服について」&「その叔父が私を怠慢であると責めたことについて」

私は、私の父と二人暮らしです。男所帯です。火事のときも今も。

さて、

私と私の父は火災の日の夜(近所に住む)私の親戚さん宅=私の母方の叔父さん宅に一泊させてもらった(←それは良かったんですが、しかしその叔父さんに案内された部屋は寒くて私たちは一睡もできなかった)。そして、火災の約20日後に(私がその叔父さんに用があって)私がその叔父さんに電話すると、

その叔父曰く:お前、火事の日から20日以上経つのに、私に、何の連絡もしないとは、けしからん! お前、まだ「家」の取り壊しも終わってないじゃないか! 何、やってるんだ! 用がある時だけ電話するな! 火事の時に貸した服を、クリーニングに出して持って来い!
私:・・・
私の父曰く:服、借りてないよ・・・いや、待てよ・・・いま着ているこの服・・・これのことか? これ、借りたんじゃなくて、貰ったと思っていた。

私は、その叔父に反論せず、その服を洗濯して、その服を、1万円札と一緒に、その叔父に郵送しましたが・・・
私は、後日、彼に、こう言うべきだった(屈辱を晴らすために):「被災者を支援する者(=あなた)がその被災者(=私たち)に衣服などを渡したら、その渡された衣服などはその支援者(=あなた)からその被災者(=私たち)に無償で譲渡された物(無償で与えられた物)と看做されるのがフツーでしょう。そして、もし、その衣服が、大事な物であったなら、あなたは『すまんが、返して欲しい』と言うべきでしょう。あなたは、私たち被災者に対する考え方を全面的に改めるべきです」と。

【参考】

カレンダーを見れば分かるが、火災に遭ってから、まだ、ウィークデイは、13日しか経っていない。だから、燃えた家屋の取り壊しはまだ、日取りも決まってない。それを私の怠慢であると責める人がいる

2016年12月23日 (金)

飛び火 大規模な市街地火災に/糸魚川(いといがわ)の大規模火災 「約30分後に飛び火」の証言(2016年12月23日)/とにかく、冬の火災はよく燃える。空気の乾燥時に、家財道具に火がつくと、ひとたまりもない/皆さん、どうぞご注意を!/あ〜、2009年12月27日の私の自宅の火事を思い出すな〜

(前略)

飛び火 大規模な市街地火災に

火の粉による飛び火が大規模な市街地火災につながる場合は過去にも起きています。

今から40年前の昭和51年に山形県酒田市で1800棟近くが燃える大規模市街地火災となった「酒田大火」では、被害が拡大した要因の1つが飛び火でした。火災後に行われた調査で、風速10メートルを超える強風にあおられ、火の粉が500メートル以上風下に飛び、同時多発的な火災につながったことが明らかになっています。(2016年12月23日 18時51分 NHK オンラインより)

(下に続く)

糸魚川の大規模火災 「約30分後に飛び火」の証言

22日、新潟県糸魚川市(いといがわし)で住宅などおよそ150棟が焼けた大規模火災で、警察と消防は、火元のラーメン店を中心に検証を進めています。火災は最初の1時間は火元付近が中心だったものの、およそ30分後には風にあおられて火の粉などが離れた場所に飛び、被害が広がったと住民らが証言していて、警察と消防は、延焼した状況を調べています。(2016年12月23日 12時06分 NHK オンラインより)

(下に続く)

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2016年10月30日 (日)

2016年10月23日、今度は、私の彼女のアパートが、ほぼ全焼しました/私は火事に縁があるようです/共依存症

Fire
(C) ANN

2016年10月23日、今度は、私の彼女のアパートが、半焼(あるいは、ほぼ全焼しました)。

私の彼女は、無事でした。しかし、この火災によって、一人が死亡。

彼女の部屋は、燃えてなかったので、私が彼女宅に預けていたもの、すなわち:

・ゲゲゲの鬼太郎 60’s 全巻 & 70’s 全巻(DVD)
・小津安二郎「秋刀魚の味」など5巻(DVD)
・ジブリ作品・刑事コロンボ・ホームズの冒険・巨人の星をエアチェックした DVD 多数
・1万円の私のウールのガウン
・相対性理論関連の図書など、およそ、数万円分

を、救出してきました(2016−10−30 現在)。←臭い。少し濡れてる(下記)。

それにしても私は火事に縁があるようです。

私のガールフレンドは、火災の翌日(10/24)から現在(11/3)まで、私の家に、寝泊まりしています。

彼女の引っ越し先はまだ決まっておりません。

追伸)

という訳で、私は、当分、落ち着いて、音楽を聴くことが、できません。

・・・

Recovered_20161025_02

・救出された物品を乾かしている(ココをクリックすると大きくなります。ただし、4.8MB JPGファイル)。

(下に続く)

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2016年5月15日 (日)

震度7を2回観測の益城町 現在の耐震基準でも倒壊か(2016年5月14日)

震度7を2回観測の益城町 現在の耐震基準でも倒壊か

一連の熊本地震で震度7の揺れを2回観測した熊本県益城町では、現在の耐震基準で建てられたとみられる住宅の中にも全壊したものがあることが、日本建築学会の調査で分かりました。調査の範囲では、その数は17棟に上るとみられ、日本建築学会は原因をさらに詳しく調べています。(2016年5月14日 20時29分 NHK オンラインより)

(下に続く)

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2016年4月23日 (土)

地震保険・地震・噴火・津波・建物:750万円、家財:300万円 ・全壊:100%、半壊:50%、一部損壊:5% ・年間保険料:61,190円(住まいの保険:51,740円+地震保険:9,450円)/地震の方が、火事より怖い。なぜなら、地震の場合、火災保険が出ないからである

熊本地震の保険金 阪神・淡路大震災の3倍強

熊本地震による被害に対して損害保険各社が今月6日までに支払った地震保険の保険金の額は2700億円余りと、阪神・淡路大震災で支払われた金額のおよそ3.5倍に上ることが分かりました。

これは、損害保険各社で作る日本損害保険協会が明らかにしました。
それによりますと、地震保険を取り扱う損害保険会社29社が今月6日までに熊本地震の被災者から相談や調査の依頼を受け付けた件数は合わせて21万7625件でした。
このうち16万8589件に対して保険金が支払われ、その総額は2724億円となりました。
これは阪神・淡路大震災で支払われた金額のおよそ3.5倍に当たり、東日本大震災に次ぐ過去2番目の規模となります。
地域ごとでは、熊本県が2593億円、大分県が67億円、福岡県が50億円などとなっています。
日本損害保険協会の鈴木久仁会長は記者会見で、「支払いがすべて終わったわけではなく一日でも早く支払えるよう全力で取り組みたい」と述べました。
(2016年6月9日 21時33分 NHK オンラインより)


・1件あたり

2724億円÷16万8589件=161万5764円(?)

・・・・・・・・・・

2009年暮れの私の家の火災の際、私、火災保険を、がっぽり貰えて、本当に助かりました。
そもそも、私の家は「持ち家」であり、その名義は、世帯主(私の父)であった。
ある日、私が「コノ家(私の家)の火災保険の保険金はいくら?」と、私の父に聞くと、父は、2000万円ぐらいと答えた。そこで、私は「2000万は安すぎる。もし、コノ家が火事になったら、オーディオだけでも数百万円かかるかも知れない」と、父に言ったら、その結果、父は、もう一つ火災保険を契約した(つまり、我が家は2つの火災保険会社と契約していた)。後者の保険金額は秘密だが、まあ、上記の保険金額2000万円の3分の1ぐらい・・・。【注】

要点は、その際、私の父が、地震保険を契約していたこと(下記)。

【すなわち、地震保険の補償内容】

・地震・噴火・津波
・建物:750万円、家財:300万円
・全壊:100%、半壊:50%、一部損壊:5%
・年間保険料:61,190円(住まいの保険:51,740円+地震保険:9,450円)

火災保険というものは、ある意味、くせものであり、保険金をいくらもらえるかは、はっきり言って、貰うまで分からない・・・と言っていいと思う(保険約款を読んでも、それに記された内容は、実際とは異なる、と、言ってもいいかも知れん。つまり、保険金額は、保険をかけた人と保険会社との交渉で決まる、と、言ってもよかろう。←言い過ぎか・・・)。

しかし、上のように、年間保険料に、地震保険料:9,450円を加えておけば、半壊の場合でも、525万円貰えるので、そのお金で(壊れた家を再建するのには足りないとしても)、避難所暮らしを避けられるかも知れない。地震保険の年間保険料9,450円が高いか安いかは別にして、とにかく、避難所の過酷な生活を避けるためだけでも、9,450円は惜しくないかも知れない。
ただし、火災(地震)保険金をゲットするまでには、火災(地震)発生後、多分、1月以上、時間がかかるので(なぜなら、手続や審査に時間がかかるから。ウチの場合も1月以上かかった)、それまで、つまり、火災(地震)保険金が、確かに、あなたの預金口座に振り込まれるまで、もし、手元にお金がない場合、やっぱり、「過酷な避難所暮らし」を強いられるということになるだろう。
あるいは、《地震発生後すぐに、地震保険の保険金が確実に、ある金額以上出ると分かれば》、借金してでも、早期に「過酷な避難所暮らし」を脱出するということは可能かも・・・。

--

Fire_insurance_small

火災(地震)保険の「補償内容」
ココをクリックすると、大きくなります(JPG ファイル。1.7MB)

--

【注】 ここだけの話。2つの火災保険会社と契約する場合の注意。それらの火災保険会社がいずれも民間の株式会社であると、いざ、火事になったとき、その2つの火災保険会社が、示し合わせて、値切る・・・つまり、2つの火災保険会社の保険金の満額の合計金額をもらえるとは限らない、という、噂を聞いた。ウチは、民間の火災保険会社(株式会社)と、もう片方は、或る財団法人の「災害見舞制度」に加入していたので、ほとんど値切られなかった。良かった。

--

【2016−6−2 追加】

昔から怖いものの例えとして、地震・雷・火事・親父というが、我思うに、地震の方が、火事より怖い。なぜなら、地震の場合、火災保険が出ないからである。

2016年3月29日 (火)

【メモ】 いまだに、納得できない、2009年に発生した私の家の火災の原因

2009年に発生した私の家の火災の原因・・・それについて消防と警察による公式見解は「原因不明」。
しかし、消防と警察曰く:非公式見解として「漏電の可能性がある」とのこと。←しかも、私の家が火元であった可能性があるとのこと。


私の家と隣の家のちょうど境に、不確かだが漏電の跡らしきものがあった(消防士が詳しく説明してくれたが、私はそれを忘れた)。


実は、私が住んでいた家(火事になった家)は「棟続き」すなわち「壁一枚で仕切られた長屋」だった:「私の家」と「隣の家」は、《私と私の父が住む区画》と《隣のおじさんが住む区画》合計2区画にそれぞれ1世帯ずつ(「私と私の父」と「隣のおじさん」)合計2世帯が住む「長い棟をもつ細長い一棟の建物」すなわち「長屋」だった(下記)。


私の父は「隣が火元」と主張、隣のおじさんは「隣が火元(つまり、私の家が火元)」と主張。←私は、火災発生時、火災になった私の自宅に居なかった(不在だった)。


上記の場合(お互いが相手が火元と主張する場合)、消防と警察は、明らかな証拠・根拠がない限り、火元(火災の原因)を特定しないのだろう(←当事者同士、喧嘩になるから)。


繰り返すが、出火原因が明らかでない限り「原因不明」とするのが、無難なのだろう。


それに、消防と警察は、忙しい。彼らは、また、どこかで火災が発生したら、いつでも出動しなければならない。


つまり、消防と警察による火災の「現場検証」は時間が限られている。←彼らは「現場検証」をある意味途中で切り上げたと、私は感じた。


ちなみに、その時の現場検証の時間は、火災翌日、午前10時から午後2時まで、4時間。


ただし、放火の疑いがある場合は、「現場検証」は、長時間(2日以上とか)になるかも知れないね。

--

新聞記事では私の家ではなく、私の家の隣が火元(下記):

平成21年12月27日 博多区で民家2棟全焼 けが人なし 27日午後10時ごろ、福岡市博多区○○町のHさん(61)方から出火、木造平屋と、隣接するMさん(私の父、80才)方の木造一部2階建ての2棟を全焼

--

>>消防と警察曰く:非公式見解として「漏電の可能性がある」とのこと。
>>しかも、私の家が火元であった可能性があるとのこと。

たしかに、私の家は、かなり古い家だった(築60年?)。が、下記のように、4年に1回、電力会社が点検しているのに、「漏電」が発生する可能性あり?
←やっぱり、いくら点検していても、それが発生する可能性あるんでしょうね。←「漏電」

(←しかしながら、私は、我が家の火災の原因は、もしかしたら「落雷」だったんじゃないかと、思ったりする)

--

Hottategoya
火事になる前の私の家。奥が「隣の家」すなわち「長屋」(Google マップより)

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Fire_2
↑新聞記事

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Check

2015年10月23日 (金)

【Apple Music ネタ】 リヒテルの平均律全巻は再取得しない(!)/というのは、Apple Music で、同演奏を改めて聴いてみると特にすぐれた演奏じゃないと思ったから(!)/というより、これは下手に聞こえる(!)←←ただし《私がこだわる第1巻イ短調フーガ》は良い・・・と、思った

Wtc_richter_2
(C) Apple Music

【検索のためのキーワード】 Bach Richter

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【関連記事】 

いまだに、火事で失った商品を買い戻す
(中略)
リヒテルの「平均律」は、学生時代、友人の学生寮で聴いた思い出がある。雨だれ、ひんやりした戸外の空気、憂鬱な音楽・・・ああ懐かしい。買い戻したい。

2015年10月17日 (土)

旭化成建材のデータ改ざん事件/改ざんの社員が休んだ間 データ取られず(2015年10月17日)/こんなときのために、住宅瑕疵担保履行法というのは、あるのではなかったか?/否、一義的には、住宅瑕疵担保履行法における「特定住宅瑕疵担保責任」は、主に「住宅の構造耐力上主要な部分」←それに地盤の瑕疵は含まれないようだ(2015年10月20日追加)

改ざんの社員が休んだ間 データ取られず

横浜市のマンションで建物を支えるくいのデータが偽装されていた問題で、工事を請け負った旭化成建材によりますと、データを改ざんしていた社員がインフルエンザで休んだ2日間はデータが取られておらず、この社員は社内の調査に対し、休んだ期間の分も含めて、あとから別のデータを流用したなどと説明しているということです。旭化成建材はこれまで手がけた全国およそ3000棟の建物にもデータの改ざんがなかったか調査を進めていますが、この社員はおよそ15年間、同じ業務に携わっており、今回のマンション以外にも問題が広がらないかが焦点になっています。(2015年10月17日 17時30分 NHK オンラインより)

(下に続く)

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2015年10月12日 (月)

【メモ】 お金がいくらあっても足りない/火事(2009年12月)で消失したアイテムを買い戻すのに、お金がかかる(悲鳴)その5

【既に買い戻したもの】

Walcha_2
ご注文番号: xxxxxxxx ご注文日: 2015年10月02日 ご注文商品数: 1 現在の状況: 完了
平均律クラヴィーア曲集全曲 ヴァルヒャ(1961)(4CD)¥3,714 完了
HMV.co.jp

--

Hewitt
注文日 2015年9月16日
注文番号 xxx-xxxxxxx-xxxxxxx
配達完了
配達日: 2015年9月19日土曜日
Chopin: Nocturnes / Impromptus
Angela Hewitt
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.
¥ 3,917
コンディション: 新品

--

Bach_hewitt_1999
注文日 2015年8月28日
合計 ¥ 4,983
注文番号 xxx-xxxxxxx-xxxxxxx
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.
Bach: The Well-tempered Clavier Box set
Angela Hewitt, piano STEINWAY
Recorded: 1997/1998/1999

--

【既に買い戻したもの(その他)】

Taf_lagace
Bach: Toccata, Adagio & Fugue BWV564 Bernard Lagacé 2015/8/12 ¥1,649

Passacaglia_lagace
Bach: Passacaglia BWV582 Lagacé 2015/7/28 ¥3,145

Fatasy_lagace
Bach: Fatasy & Fugue BWV542 Lagacé 2015/7/27 ¥1,649

Bwv548
Bach: Prélude et Fugue BWV548 Bernard Lagacé 2015/7/26 ¥2,350

Richter
バッハ:オルガン作品集(1)リヒター(カール) 2015/7/25 ¥1,230

--

【総計】

22,637円

--

【したがって】

ヴァルヒャの「バッハオルガン集」と「平均律新盤」は買い戻さない。お金がないから。
Apple Music(検索キーワード:Bach Walcha)で我慢する。

Walcha_bach
(C) Apple Music より

2015年6月 6日 (土)

わたしの強迫観念 Obsession (スピーカが雨に濡れないか?)

Windows

←外出をするとき(一泊以上、家をあける時)、(わたしの部屋の)上記の窓が、ちゃんと閉まっているか確認するのに、30分ぐらいかかる。

←なぜなら、この窓が開いていて、雨が降り込んだら、私の大事なスピーカ(TANNOY Stirling/HW)が、雨に濡れるから・・・

←スピーカが、雨に濡れたら、また、買い直さなければならない。

←といっても「その窓が開いているかどうか」は、見れば判る。それでも、何度も確認しないと、わたしは心配なのだ!

←という訳で、外出をするとき(一泊以上、家をあける時)、わたしの部屋の火の元の安全を確認するのも含めて、上記の窓の状態を確認するのに30分もかかる。この強迫観念(強迫神経症)は、どうやったら消えるのだろうか?

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