2013年4月 8日 (月)

親知らず1本抜歯(3年後)

【このエントリーは http://koshiro-m.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/16-1bcb.html の続き】

また、左下の親知らずが痛くなった。その親知らずは完全に肉に埋まっている。抜くのは前回(右下の親知らず)より大変だろう。
抜くべきか抜かざるべきか。
バファリンを1日10錠ぐらい飲めば、痛みをこらえることができる。バファリンさえ飲めば食事は普通にできる。

Wisdom_tooth_201304
(2013−4−8)


2009年10月28日 (水)

親知らず1本抜歯(6日目以降)

【このエントリーは http://koshiro-m.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/post-5e5f.html に続く】

【親知らず抜歯後、6日目】

本日、抜糸が終わり、私の親知らずの治療は終了。総費用 6,350 円。

まだ、少し腫れてるし、少し痛い。

実は、私の親知らずは、左上も治療しようと思っていたのですが、レントゲンで確認したところ、私の左上の親知らずは、歯冠も歯根もないとのこと。つまり、いつのまにか、溶けて消えてしまっていたのです。

たしか、18年ほど前に、左上の親知らずを指で触っていたら、それががボロボロに壊れたのを記憶している。その後「根っこだけはあるなあ」と私は確認したが、今回診てもらったら、根っこさえも消えていた。そういうこともあるんですね。

これで、残るは、2本(右上と左下)。

残る2本のうち、右上は、普通に生えてるので、虫歯にならない限り、治療しないでいいだろう。左下は、完全に歯茎に埋まって見えない。

【血餅(けっぺい)が白いかさぶたになる】
夜、食後、何気なく口の中を見ると、患部(親知らずを抜いたあと)に白いかさぶたが形成されていることに気づく。下にその画像を示す(私の口内は、たばこのヤニで汚れた歯、骨隆起などで、汚いです。ご了承ください)。

Scab_01

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【親知らず抜歯後、8日目】

白いかさぶたが、歯を磨いた時、うがいをしたら取れてしまった。しかし、鏡で私の口の中をよく見てみると親知らずがあったであろう所に白いものがまだ、残っている。非常に奥のほうに、まるで、詰め物をしたかのように、白い綿(?)のようなものがある。それとも、これは食べ物の「食べかす」なのであろうか・・・いや、これは触らないほうが良い。つまり、食べかすではない。その白いものは、傷をふさいでいるのだ。せっかくできた「かさぶた」だ。取ってはダメ!

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【親知らず抜歯後、9日目】

親知らずを抜いたあとに、ポッコリ穴があいた(下図)。その奥に白いかさぶたも見える。この穴には、食べ物のかすが溜まる。しかし、うがいすればきれいに取れる。でも、まだ、肉や魚のような固いものを食べるのは怖い。

痛みはまだあるので、バファリン飲んでる。早く焼き肉食べたい。

Scab_04

上の写真で、穴の開いた部分のうえの白い肉の部分を切開・縫合したのではないかと推測される。

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【親知らず抜歯後、12日目】

似たような写真(下)ばかりで悪いが、この穴は、いつ、どうやって塞がるのだろうか。

Scab_05

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【親知らず抜歯後、15日目】

親知らずを抜いたあとに、ポッコリあいた穴に、食べ物のかすが詰まることは、すでに書いたが、今日はそれが取れない! 【親知らず抜歯後、9日目】に「うがいすればきれいに取れる」と書いたが、今日は、うがいしても取れない! 「気持ち悪いなぁ。どすりゃいいんだ!」と、何度も強くうがいしたりして悪戦苦闘したが取れないので、とうとう、危険をおかして爪楊枝でつついて取り出した(取り出しされたものは、かさぶたではなくて、やっぱり、食べ物のかすだった)。しかし、患部を爪楊枝でつつくのは危険だ。そういう危険なことを毎日、繰り返すのかと思うと不安だ。だがその穴【注】に、食べ物のかすが存在するのは、何となく感覚できるので気持ち悪い。だから、どうしても取り出したくなる・・・。不衛生にならないためにも取り出すべきだと思うのだが・・・。どうすればいいのだろうか。ため息が出る。

【注】今後、その「穴」を「ソケット」と呼ぶことにする。

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【親知らず抜歯後、16日目】
「ソケット」に、何かが詰まるのは、宿命のようである。食べ物のかすというより、まったく咀嚼されてないもの(食物の断片)が詰まる。詰まるというより、入り込むという感じだ。そんなものは、もう、出て来るのを待つしかない。強くうがいしても出て来ないものが、弱くうがいしたら出てきたりする。また、爪楊枝でつついても、手応えがない場合は、手の出しようがない。気にするときりがないので、「宿命」とあきらめる。

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【親知らず抜歯後、20日目】
同じような写真(下)ばかりで悪いが、ソケットは、やはり掃除しないと気持ち悪いので、食後毎回、爪楊枝で掃除している。痛さもないし、例の「ドライソケット」というのにはなっていないようだ。

Scab_06

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【下記。親知らず抜歯後、2009年12月15日】
ソケットに若干の変化が現れた。

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【下記は、2011年11月18日現在】

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【下記は、2011年11月18日現在 右上の親知らず】

Scab_10

【下記。また、親知らずが痛くなった。今度は左下。その親知らずは完全に肉に埋まっているから、抜くのは大変だろう。抜かなくてすめばいいが・・・】

Wisdom_tooth
(2012−9−10)


2009年10月26日 (月)

親知らず1本抜歯(4日目)

通院日。

今日は抜糸ではなかった(実は私も、今日の抜糸は早すぎると思っていたのです。しかし、医師は「抜糸は4日後」と言っていた)。

がっくり。

今日は経過を見るだけだった。
経過は良好のようだ。

血餅は「けっぺい」と読むらしい。【注】

私の親知らずの炎症・化膿の程度が、どの程度であったかを、医師に尋ねてみたら、膿みは溜まってなかったらしい。親知らず抜歯1日目の写真をもう一度見て下さい。親知らずの下の黒い部分は、やはり炎症らしいです。抜歯の際に、歯科医師がその部分を掃除していましたが「膿みを掃除したわけではない」とのこと。歯科医師は、その炎症部分をいわば消毒しただけなのでしょう。

それにしても、私が通院している歯科医院。そこの看護師は愛想悪い・・・医師は、愛想悪くないが・・・。

治療時間が非常に短い。患者もほとんどいない。

医師も看護師も、あまり患者としゃべりたくないみたい。

この病院は基本的に「インフォームド・コンセント」ということには積極的ではないようだ。いまどき、遅れてる。すなわち、患者がインターネットから、多くの情報を得られる時代にあって、医師・看護師が患者に、細やかに知識や情報提供をしないという点で、彼らは遅れてる! もしあなたが、そういう病院を嫌うならば、親知らずの抜歯は、近代的な総合病院か大学病院に行ったほうが無難だと思う。

抜糸は2日後。

腫れは、昨日よりまし。

【注】
けっ - ぺい【血餅】
血液が凝固するときにできる暗赤色のかたまり。血漿(けっしょう)中のフィブリノーゲンが繊維状のフィブリンに変わり、血球と絡み合って沈殿したもの。

2009年10月25日 (日)

親知らず1本抜歯(3日目)

【真っ黒の便】
驚いたことに、昨日、真っ黒な便が出た。前日に生卵を3個も食べたので下痢してしまったわけだが、便が墨のように真っ黒なのだ。ネットで調べてみると、そういう便の原因は消化器の出血とある。私の場合は、前日に、血餅を沢山飲んだ、その血液が便となって出たのであろう(今日の便は黒くない)。

今朝は、痛みも熱もなく、血餅も消えた。昨日は、怖くて風呂に入れなかった。おかげで、出血しなかった。快方に向かっているようだ。

ただし、顔の腫れは、昨日よりひどい。顔が変形している。

明日、抜糸。

2009年10月24日 (土)

親知らず1本抜歯(2日目)

【痛みと熱と腫れ】
昨夜7時頃に患部が痛かったのでバファリンで押さえる。同時に、発熱し(37. 2度)頭が痛かった。これもバファリンのお陰でおさまる。本当に、バファリンというのはよく効く薬だ。ところが・・・

【出血と血餅(読み方不明)】
昨日から、口の中は、いわゆる血餅(血液となんらかの粘液で固まったゼリー状の血のり)で、いっぱいだった。この血餅が、親知らずの出血を止め、傷口をふさぎ、かさぶたになり、親知らずを抜いた後のすべての傷をいやすということだ。

しかし、この血餅というのは、実に気持ち悪くて、私は、それを、口の中で丸めては吐き出していた。あるいは、指で触って取り出していた。

血餅を、除去すると親知らずの傷がふさがらずに「ドライソケット」というものになり完治しない・・・この血餅を取り出したり、吐き出したりしてはいけないと、ネットに書いてあった。しかし、この血餅は、量が多く、すぐ口の中いっぱいになってしまう。私の性格では、口の中に、異物(正確には異物ではない)を溜め込んでおくということは、できない。だから、血餅が溜まると我慢できず、つい吐き出してしまう・・・血餅を除去したらいけないと、分かっていながら・・・。

この血餅というのは、色がとてもきれいで、まるで、イチゴジャムみたいだ。血餅を指で触ると、指に血液が、べっとり付く。ということは、出血は止まっていないということだ。

とにかく、この血餅が口の中に、たくさん溜まっている間は食事する気もしない。昨日の夕食は、生卵2個だけですませた。

【腫れと出血】
昨夜お風呂で、腫れ上がった顔を激しく洗ったのが悪かったのだろう。風呂の中で、血餅がはがれ、血餅とともに血を吐いた(血を吐いたと言っても、吐血というほどのものではなくて、口に入ったお風呂の湯を吐き出したらそれが風呂場を鮮明な赤に染めたということです)。とにかく、私は、この血餅というのが口の中に溜まるのが気持ち悪いので、溜まる度に吐き出したくなる。

風呂には、入るべきではなかったのだろう。しかし、私は毎日風呂に入り、顔や頭を洗わないと嫌なので、入った。それに、私は、風呂に入って、身体に刺激を与え、血行を良くするのが、日課になっているので、風呂に入らざるを得なかった。

【患部を見る】
おそらく今回の抜歯時に、私の親知らずには炎症があった。多分、膿んでいたと思う。そして、炎症を起こしていた患部を切開し縫合しているわけだ。それで、症状がひどいのだと思う。口の中を大きく開けて、患部がどうなっているのか見ようとするけど、縫合の場所も、患部の状態も見えない。つまり、口を大きく開けて、指で血餅を取り除き、患部を見ようとするのだが血だらけで見えない。そして悟ったのだが、この「口を大きく開ける」という行為自体、傷口を広げているのではないか。それで、口を大きく開けるのはやめた。そのうち、親知らず以外のことに熱中していると、血餅や出血が(一時的に)気にならなくなった。

【寝る前】
寝る前に、空腹になったので、インスタントのおかゆに、生卵をかきまぜて食べた(少量)。熱も痛みもおさまったので、すんなり眠れた。そのまま、何も起こらなければ良かったのだが・・・

【血餅があふれる】
予測していたことが起こった。

夜中に口の中に血餅があふれ出し、寝ぼけながら、それを吐き出す。朝、目が覚めたら、血だらけのティッシュペーパーが部屋中いっぱい。それだけではない。パジャマは血だらけ、床のカーペットに血痕が点々。座布団にも血の染み。そして、ベッドのマットに血の跡。さらに、敷き布団のシーツに、一箇所、大きな血餅が落ちていた。さらに気がつくと、掛け布団は、血餅を吐いた巨大な痕跡でべっとり汚れていた。

そういうことになるということは、本当に予測していた。

【朝起きて】
上記のように、朝起きて、血餅との格闘の跡に驚いた。だが、いまのところ、発熱、痛みはない。血餅も落ちついた。出血も止まっている(これは峠を越したと考えて良いのだろうか)。精神的にも落ちついている。

ただ顔の腫れは増している。

2009年10月23日 (金)

親知らず1本抜歯(1日目)

Wisdom_tooth_2_2

本日、親知らず(右下1本)を抜いてもらいました。上記写真の右上にあるカタマリのようなものが私の親知らずでした。手術は、15分程度で歯そのものは簡単にえぐりとられました。その後、縫合、2針。手術時間計約25分。

そもそも、私が親知らずを抜く気になったきっかけは、それまで肉の中に埋まっていた親知らずが、いつのまにか肉の中から少し顔を出したからでした。それまで、長年(20年ぐらい)、数ヶ月に1度の頻度で、(親知らずの上の肉が腫れて)食事もとれないほど痛かった・・・私の親知らず・・・

実は、最初に行った歯科医院では「うちでは抜けないので、紹介状を書きます。総合病院に行って抜いてもらって下さい」と言われました。その理由は、上記写真の下の方、見えにくいですが(暗いところ)、そこに「太い血管と神経が通っている。それを傷つけるとヤバい」とのことで、最初に行った歯科医師は、抜歯をする技術的自信がないとのことだった。

紹介された総合病院に電話すると、予約は、20日以上もつまっていて、それ以降でないと予約取れないとのこと(予約無しなら、即日治療可だが、待ち時間が長いらしい)。痛い目に合わされるのを長時間待たされる苦痛と恐怖は避けたい。というわけで、近所の歯科・口腔外科(町医者)をもう一つ当たってみたところ、その歯科医院では「抜ける」ということで、抜いてもらいました。

手術後、受付で、いろいろ質問したいことがあったのですが、看護師から「しゃべるな」と言われ、質問させてもらえなかった。私が「親知らず抜歯後の注意についてインターネットに書いてありましたが・・・」という言い方で質問しようとしたのが、気に食わなかったのかと思いましたが、実はそうではなく、術後、20分ぐらいは止血のためガーゼを噛んでいなくてはならないので、しゃべれないのでした。それで「レントゲン写真を頂けませんか」と筆談し、上記写真をもらいました。

歯科医師にとって、親知らずを抜くというのは、あまりお金にならないうえに、患者から「痛い思いをさせられた」と文句を言われるので、割に合わない仕事らしいですね。その医師も、そっけなかった。私は、理容院のような雰囲気の歯科医院もあっていいと思うのだが・・・あるわけないか。

小学生以来、歯の治療をしたことない私は、正直言って、恐ろしかった(歯の治療は30年以上ぶりだ)。「やっぱり、総合病院で抜いてもらおうか」と前の晩まで迷いました(恐怖のあまり具合悪くなる)。「迷いは禁物」と覚悟を決めるのに時間がかかった。

【痛さなどについて】
手術中の痛さは、もちろん、麻酔のおかげで、歯および歯茎、歯のまわりは、痛くなかったんですが、唇に器具があたって、少し痛かったです。歯をノコギリ(?)で切断するとき、金属の焼けるような臭いがして気持ち悪かった。

親知らず抜歯の痛さ・・・それは手術中より、手術後(抜いた後)・・・が痛いと言われますよね。

たしかに、麻酔が切れたら痛い。

もともと、歯茎の中に埋まっていた大きな歯を無理矢理抜き取ったのだから、生爪をはがされたのと同じ痛さなんでしょう。医師からもらった痛み止めは、効かないので、バファリン飲んで痛みはおさまりました。痛みは、歯の抜かれた穴の部分より、縫合されている部分に若干強く感じました。

腫れは頬(ほほ)に若干あり。

出血は、ほとんど気にならない(出血多量で死ぬわけないし・・・)。ただし、家に帰って、口の中の状態を見ようと、指を突っ込んだら、指に血のりがついて、それが衣服についた。衣服に付いた血痕は洗濯してもなかなか落ちない。医師は「血が衣服につかないように注意して下さい」ぐらい教えてくれればいいものを・・・。その病院の医師も看護師も老年者(多分夫婦、その他のスタッフは存在しなかった)・・・とにかく、そっけなかった。モダンな歯医者ではなかった。しかし、あっさり手術に成功したのだから、腕はいいようだ。感謝すべきだ。その病院は、地理的に、歩いて5分。なにかあった時に便利。総合病院の不便さを考えれば、大助かりだ。

【重要なこと】
1. 抜くのが難しい親知らずを抜くときは、ただの「歯科」ではなく、やはり「歯科・口腔外科」であらねばならぬ・・・と思う。

2. 上記写真、親知らずの下の部分をご覧下さい。黒いですね。そこは、おそらく、炎症を起こしていたか、化膿していたのでしょう。こうなると、抜かなければなりません。

抜糸は、3日後(つづく)

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