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2017年6月30日 (金)

2017年(前半)に私が購入したCD ベスト10

【前置き】

今年(2017 年)前半は不作(!)

そもそも・・・

私は、例の「Apple Music」でクラシック音楽の「CD-DA 全曲」を試聴できるようになって(試聴の結果、多くの)面白くない音盤を買わなかった・・・ので・・・

2017 年前半、私はクラシック音楽の新盤をあまり買わなかったのだ。


2017 年前半に私が購入し、気に入った CD ベスト10(順位なし)。
ただし、録音または発売日が比較的新しいもの。


Cage

John Cage (1912-1992)
Two3 (1991)
for shō and five water-filled conch shells
Stefan Hussong (accordion, conch shells)
Wu Wei (sheng, conch shells)
2013年録音


Cage

John Cage (1912-1992)
As it is
Alexei Lubimov, Piano, Prepared Piano
Natalia Pschenitschnikova, Voice
Recorded December 2011
ECM


Young

Wagner: Der Ring des Nibelungen
Philharmoniker Hamburg
Simone Young
2008/2010年録音
OEHMS CLASSICS




【録音は新しくないが・・・】

Handel

George Frideric Handel:

Messiah

Lynne Dawson (Soprano)
Hilary Summers (Alto)
John Mark Ainsley (Tenor)
Alastair Miles (Bass)
Choir of King's College, Cambridge
Brandenburg Consort
Stephen Cleobury

Date of Recording: 1994
Venue: Live St. Peter's Church, Leiden, Netherlands
Length: 134 Minutes 17 Secs.
Language: English

Brilliant Classics




【2010年に購入したもの】

Schirmer

Alfred Schnittke (1934-1998)
Klaviersonaten Nr. 1, 2 & 3
Ragna Schirmer, Piano
Recording: Halle (Saale), Freylinghausensaal der Franckeschen Stiftungen, August 2000
Berlin Classics

2017年6月24日 (土)

【メモ】 エネルギー運動量テンソルを確認する

Energymomentum_tensor_20170624

(下に続く)

続きを読む "【メモ】 エネルギー運動量テンソルを確認する" »

2017年6月19日 (月)

(C) Apple Music 展覧会の絵&プロコフィエフ 松田華音

Kanon
(C) Apple Music

この人の《ワルトシュタイン》を聴いてみたところ、ごつごつしている、そして粗いけど悪くないと思った、そしてこの人はとても若いのに(1996年生まれ)巨匠のような演奏をすると思った。←ワルトシュタイン
上記値段が安ければ買うんだがな〜。


【Amazon.co.jp へのリンク】

展覧会の絵&プロコフィエフ 松田華音


【2017−6−22 追加】

やっぱり買わない。お金が勿体ない。

2017年6月18日 (日)

J. S. バッハ:ヴァイオリン・ソナタ全曲 ダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)ハンス・ピシュナー(チェンバロ)/この音源は YouTube で聴くと「泣かせる演奏」なのに Apple Music で聴くと幻滅!/買わない!

David Oistrakh - J.S.Bach, Complete Sonatas for Violin and Harpsichord BWV 1014-1019


Bach_sonatas_oistrakh_hans_pischner
(C)Apple Music 検索キーワード:Bach Oistrakh


【Amazon.co.jp へのリンク】

Bach_sonatas_oistrakh_hans_pischn_2

J. S. バッハ:ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全曲(BWV 1014 / 1019)
ダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)ハンス・ピシュナー(チェンバロ)

2017年6月16日 (金)

スヴャトスラフ・リヒテルの「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第7、9、12番」/演奏の良し悪しは別にして、私が昔、NHK で放送されたものを VHS テープに録画して、その後、それを火災で焼損した映像が見つかりました

Sviatoslav Richter plays Beethoven Piano Sonata no. 7, op. 10 no. 3 - video 1976


Sviatoslav Richter plays Beethoven Piano Sonata no. 9, op. 14 no. 1 - video 1976


Sviatoslav Richter plays Beethoven Piano Sonata no. 12, op. 26 - video 1976


【2017−6−17 追加】

上の映像は私にこれらの作品(ベートーヴェン:7、9、12番)の良さを教えた。今も上の演奏に思い入れがあるし、それら演奏は、それら(ベートーヴェン:7、9、12番)のベスト・パフォーマンスであると私は思っています。

2017年6月15日 (木)

ダヴィッド・オイストラフの芸術~ヴァイオリン協奏曲&室内楽曲集(30CD)

Oistrakh

ダヴィッド・オイストラフの芸術~ヴァイオリン協奏曲&室内楽曲集(30CD)


私はダヴィッド・オイストラフを20世紀最大のヴァイオリニストだと思っているのですが、上記商品はステレオ録音が少ないし、値段高いし、私が聴きたいのは下記だけであるし・・・買わない。


Disc30
●プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番 へ短調 Op. 80
1 I. Andante assai
2 II. Allegro brusco
3 III. Andante
4 IV. Allegrissimo

Recording: 1953-1954

レフ・オボーリン(ピアノ)

●プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op. 94
5 I. Moderato
6 II. Scherzo (Presto)
7 III. Andante
8 IV. Allegro con brio

Recording: May 22, 1955

ヴラディミール・ヤンポリスキー(ピアノ)

私のオデオ・システムでロック・ミュージックやポップスがちゃんと鳴ってくれないのは LUXMAN L-560 のせいらしい(泣)/LUXMAN L-560 で大滝詠一や小川美潮を鳴らすのは無理か(?)/我思う「クラシックは面白くない。ロックは聴けない。ならば私は何を聴けばいいのか?」

・私のオデオ・システムでロック・ミュージックやポップスがちゃんと鳴ってくれないのは「marantz sa-7s1」「marantz sa-11s1」よりも「LUXMAN L-560」のせいらしい(泣)

※ 上記は『AVスポットフジ』さんのご意見です。

※ ただし私が愛用するスピーカ「TANNOY Stirling/HW」についてそれがロック、ポップスに合うか合わないかは微妙(!)

・LUXMAN L-560 で大滝詠一や小川美潮を鳴らすのは無理か(?)

※ もう、ロック、ポップスの音盤を買うのはやめよう。

・クラシックは面白くない。ロックは聴けない。ならば私は何を聴けばいいのか?


【参考1】

A_long_vacation

A LONG VACATION(ア・ロング・バケイション)
大滝詠一
1981年発表

(2016年6月20日)


【参考2】

(前略)

【まとめ】

Elp

エマーソン、レイク&パーマー(K2HD/紙ジャケット仕様)

結局、上記、エマーソン、レイク&パーマーのみ、私のオデオ・システムで、一応、良く鳴る。しかし・・・

・・・・・・・・・・

Ogawa

檸檬の月/小川美潮

Keith_1

トーク・イズ・チープ/キース・リチャーズ/1988年

Keith_2

メイン・オフェンダー/同/1992年

Keith_3

クロスアイド・ハート/同/2015年

上の4つ(小川美潮とキース・リチャーズの3つのアルバム)は、私のオデオ・システムで、音量を上げると、ノイジーだと言っていいだろう。がっかり。私のオデオ・システムは、アコースティックにしか合わないのか? アコースティックしか良く鳴らさないのか? (ただし、エマーソン、レイク&パーマーを除く)。

(2016年5月29日)

バッハ&フレンズ〜バッハ:無伴奏チェロ組曲と現代無伴奏チェロ作品集 エステレ・レヴァーツ/プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番、5つのメロディ、『ロメオとジュリエット』からの組曲、『シンデレラ』からの5つの小品 大島莉紗、シュテファン・シュトロイッスニク

Revaz
(C) Apple Music 検索キーワード:Revaz

この人は上手いのだろうけど、バッハはバッハ。コンテンポラリーはコンテンポラリーと2枚に分けて勝負して欲しかった。買わない。


Lisa_oshima
(C) Apple Music 検索キーワード:Lisa Oshima

この人のソナタ1番の第1楽章は良かった。しかし、第2楽章以降は微妙に外していると思う。惜しい。買わない。


【HMV.co.jp へのリンク】

バッハ&フレンズ
プロコフィエフ

2017年6月12日 (月)

キアロスクーロ弦楽四重奏団の『ハイドン:太陽四重奏曲 第1集(第1〜3番)』 Hybrid SACD

Haydn

キアロスクーロ弦楽四重奏団の『ハイドン:太陽四重奏曲 第1集(第1〜3番)』 Hybrid SACD

【収録情報】
ハイドン:
● 弦楽四重奏曲第31番変ホ長調 Op.20-1
● 弦楽四重奏曲第32番ハ長調 Op.20-2
● 弦楽四重奏曲第33番ト短調 Op.20-3

 キアロスクーロ四重奏団
  アリーナ・イブラギモヴァ(第1ヴァイオリン)
  パブロ・エルナン・ベネディ(第2ヴァイオリン)
  エミリー・ヘルンルンド(ヴィオラ)
  クレア・ティリオン(チェロ)

 録音時期:2014年2月
 録音場所:ブレーメン、センデザール
 録音方式:ステレオ(DSD/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.0 SURROUND

(HMV.co.jp より)


ハイドンのソナタ形式は、モーツァルトに比べて難しいので、譜例を書きました。ただし、第1楽章の第2主題のみ(下記)

・第1番 第1楽章 第2主題(midi

Haydn_sun_quartet_1_1_2


・第2番 第1楽章 第2主題(midi

Haydn_sun_quartet_2_1_2


・第3番 第1楽章 第2主題(midi

Haydn_sun_quartet_3_1_2


ついでに、このアルバムには入ってないが、

・第5番 第1楽章 第2主題(midi

Haydn_sun_quartet_5_1_2


・第6番 第1楽章 第2主題(midi

Haydn_sun_quartet_6_1_2_2


ところが、せっかく譜例を書いたのだが・・・

キアロスクーロQのハイドン:太陽第1集、私の評価:Stars1


アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ(Chiaroscuro、明暗法)という難しい名前を持った弦楽四重奏団によるフランツ・ヨーゼフ・ハイドン:太陽(第1〜3番)。
このアルバムを宗教画に例えると、イブラギモヴァにだけ後光がさし、他の奏者は脇役の役さえ与えられていない:悪い意味で明暗がある。
SACD なのに音の醍醐味に乏しい。ヴァイオリンばかり目立つ。特にチェロの音が悪い。
ハイドンのアンサンブルが聴こえない&粗い。
第1楽章は、呈示部だけでなく、展開部・再現部を繰り返しているので、ダラダラした演奏(!)。その他の楽章もダラダラしている。
覇気がない。

オーディオ環境:TANNOY Stirling HW, LUXMAN L-560, marantz sa-7s1


【関連記事】

ハーゲン四重奏団の《太陽四重奏曲》


【2017−6−13 追加】

アマゾン・カスタマーレビューアー Iwayuuiti さんが紹介している「ウルブリヒQの太陽(1970年録音)」を買って「キアロスクーロの太陽」の演奏と比較してみたが、前者はリピートしていないので各楽曲の形式を飲み込みやすい。そして前者は後者に比べてスピーディーであり、もしかしたら疾走している。前者の演奏はむしろ新鮮。後者は演奏に意匠を凝らしたつもりであろうがそれは失敗していると思う。

2017年6月 9日 (金)

(C) Apple Music が動かない(2017年6月9日現在)/直りました(2017年6月10日現在)

6月5日頃から、Mac OS X 10.9 で、Apple Music が動かなくなってしまった。下記画像の通り真っ白(!)。
6月7日にアップル・ケアさんに問い合わせたところ、OS X 10.9 (あるいは OS X 10.10 を含む)のみで発生しているトラブルらしい。アップル・ケアのサポーターさんは「1日で直る」と言ってたけど、6月9日現在、まだ直っていない。
「Apple - 公式サイト‎のシステム状況」にそのトラブルは報告(通知)されてない(なぜならこのトラブルはサーバーによるものではなく、iTunes と、特定 OS 間のトラブルだからだそうだ)。それは不親切(!)。困ったもんだ。

Apple_music


直りました(2017年6月10日19時現在)。

77万年前の地層 国際標準地の登録申請 チバニアンか/およそ77万年前に地球の磁場が逆転(?)

77万年前の地層 国際標準地の登録申請 チバニアンか

Chiba
(C) NHK

およそ77万年前に地球の磁場が逆転したときの痕跡を残している千葉県市原市の地層について、茨城大学などのグループは、地球の歴史の一時代を代表する「国際標準地」としての登録を目指し、7日、国際学会に申請しました。申請どおりに認められればこの地層が示す時代に「千葉時代」を意味する「チバニアン」と名付けられる可能性があり、審査の行方が注目されます。(2017年6月7日 21時02分 NHK オンラインより)

(下に続く)

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2017年6月 8日 (木)

広江克彦先生の『趣味で量子力学2 / オンデマンド(ペーパーバック)』/POD(プリント・オン・デマンド)という出版形態

Quantum_2

広江克彦著『趣味で量子力学2 / オンデマンド(ペーパーバック)』


私は最近、クラシック音楽をあまり聴いてない。最近購入したクラシック音楽の CD はクリスティアン・ティーレマンのブルックナー4番スティーヴン・クレオベリーのメサイアである(いずれも5月末に購入)。そのいずれも名演だが、前者は私のあまり好きではない作品であり私はそれをあまり聴き込んでいない。そして後者メサイアは、それを何度も聴くのは毎度毎度クリスマス気分にさせられるのでたまにしか聴かない(もっともメサイアはクリスマスのために書かれた作品ではないが・・・)。それらより前に購入したのはベームのドン・ジョヴァンニシノーポリのマーラー(4月下旬購入)であるが、それらはいずれも私の自宅の火災(2009年)で焼損したものを買い戻したものであり、私は火災の前にそれらをよく聴いたものだ。上記より前に、新譜としては購入したのはアン=ヘレナ・シュリューターの平均律 第1巻(4月購入)・・・これは全曲を聴き通すのに体力がいるからあまり聴いてない。そしてその前に購入したもので気に入ったものはシモーネ・ヤングの指輪全曲(昨年11月購入)。←私はこれをちびりちびり聴いている。

前置きが長くなったが、要するに、私は、最近、もしかしたら、クラシック音楽の鑑賞より物理学の学習に、より多くの時間を費やしている。そんな中、アマゾンJP より、広江克彦先生の『趣味で量子力学2 / オンデマンド(ペーパーバック)』が発売されたのでそれを予約注文した。この本は一般の書籍とは異なり「POD(プリント・オン・デマンド)」という出版形態で発売されてあり「ご注文をお受けしてから一冊ごとにすぐに印刷製本し、ほとんどお待たせすることなく発送されます(アマゾンより)」という書籍である。私はそれを、本日(発売日の翌日。6月8日)受領した(迅速!)。「この POD(アマゾン・プリント・オン・デマンド)という本はホントに本なのか」という・・・一抹の不安があったが、実物を手に取ると、これは何の変哲もない本だ・・・と、言いたいところだが、この『趣味で量子力学(第2巻)(POD版)』は、広江克彦著『趣味で量子力学(第1巻)(普通の書籍)』に比べると製本は若干もろいと思った。すなわち私の経験上、それ(POD による本)は、洋書(のペーパーバック)の製本に似ていると思った。それ(POD による本)を無理に開くとページが取れるという心配は皆無ではないと思った(勿論、良い子は本を無理に開いたりしないで下さいね)。だが、それ(POD による本)は普通に読むのであればページが取れるということはない。
POD(プリント・オン・デマンド)という出版形態は、この本が最初(の試み)ではないと思うが、もしかしたら、この本『趣味で量子力学(第2巻)』は今後、アマゾンの書籍販売方法として良き先例になりそうだ・・・。(下記画像参照のこと)




Quantum_mechanics
(C) 『趣味で量子力学(第1巻)』と『趣味で量子力学(第2巻)』


Quantum_mechanics_1
(C) 『趣味で量子力学(第1巻)』と『趣味で量子力学(第2巻)』←上の画像、表紙に黒い影のような模様がありますが、それは実物にはありません。


Quantum_mechanics_4
(C) 『趣味で量子力学(第2巻)』 74〜75ページ。文字は美しい(ココをクリックすると大きくなります。ただし、jpg ファイル 972KB)。


Quantum_mechanics_2
本を無理に開くと、ページの縫い目が見えるのが「洋書」(のペーパーバック)の製本に似ているなあと思った(ココをクリックすると大きくなります。ただし、jpg ファイル 1.4MB)。


【参照】

サイト『EMANの物理学』


【しつこく画像を追加しました(2017−6−12)】

Quantum_mechanics_1
『趣味で量子力学(第1巻)』は、ページを強く開いてもページの縫い目は見えない。


Quantum_mechanics_2
上から見た『趣味で量子力学(第2巻)』(左)と『趣味で量子力学(第1巻)』(右)
『趣味で量子力学(第1巻)』(右)のほうが複雑で丁寧な製本に見える。
一方『趣味で量子力学(第2巻)』(左)は洋書のペーパーバックの製本のように見える。←しかしそれは普通に見かけられる製本である。それは普通に利用すれば破損しない。


【2017年8月22日 追加】

私は『趣味で量子力学(第2巻)POD版』を、2017年6月8日に入手しその日から読み始めたが2017年8月22日現在、その本はページが取れたりしていないし、且つ破損していない。

2017年6月 1日 (木)

(C) Apple Music にて試聴/セザール・フランクのオルガン曲全集、同ヴァイオリン・ソナタ、および、イザベル・ファウストのモーツァルト/どれも買わない(汗;;

Franck_organ_works
(C) Apple Music 検索キーワード:Franck Organ Works

セザール・フランクが多くのオルガン曲を書いたことは知っていたが、それを聴いたことはなかった。Apple Music にてその一部を試聴してみたが(上記)・・・どうも・・・これは・・・大バッハの超越的作品群、および、宗教的美しさを持つ作品群には及ばない。買わない。




Franck_faust
(C) Apple Music 検索キーワード:Franck Faust

同じくセザール・フランクのヴァイオリン・ソナタ。←私はその音盤を私は1枚も持っていない。よってこれを買おうかと思った。なぜなら、私は、イザベル・ファウストのベートーヴェン:Vn ソナタ全集を気に入っているからです。しかし、これ、私の好みに合わなかった・・・これも買わない(汗;;
同音盤のカップリング曲のショーソンもイマイチだし・・・。




Mozart_faust
(C) Apple Music 検索キーワード:Mozart Faust

イザベル・ファウストのモーツァルト:Vn 協奏曲全曲:ついでに言えば、これも買わない(汗;;
ムターの方が格が上のようにな気がするから。




アマゾンJP へのリンク:イザベル・ファウストのモーツァルト:Vn 協奏曲集、セザール・フランクのオルガン曲全集、同 Vn ソナタ(イザベル・ファウスト)

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