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2014年12月28日 (日)

ユリアンナ・アヴデーエワの「ショパン:24の前奏曲」

Avdeeva

Schubert - Prokofiev - Chopin
Yulianna Avdeeva, piano
Enregistrement réalisé au Vinci, centre des congrès de Tours, auditorium Pierre de Ronsard du 10 au 13 février 2014
MIRARE

Disque 1

Schubert - Drei Klavierstücke D.946
1 n°1 en mi bémol mineur 14'31
2 n°2 en mi bémol majeur 13'46
3 n°3 en do majeur 5'13

Prokofiev - Sonate pour piano n°7 opus 83
4 Allegro inquieto 8'18
5 Andante caloroso 6'24
6 Precipitato 3'59

Disque 2

1 Chopin - 24 préludes opus 28 39'02

Durée total 91'13


CD1
Schubert (1797-1828)
Drei Klavierstücke D.946
1. n°1 en mi bémol mineur 14’31
2. n°2 en mi bémol majeur 13’46
3. n°3 en do majeur 5’13

Prokofiev (1891-1953)
Sonate pour piano n°7 opus 83
4. Allegro inquieto 8’18
5. Andante caloroso 6’24
6. Precipitato 3’59

CD2
Chopin (1810-1849)
24 préludes opus 28
1. n° 1 en ut majeur, Agitato 0’50
2. n° 2 en la mineur, Lento 2’27
3. n° 3 en sol majeur, Vivace 0’57
4. n° 4 en mi mineur, Largo 1’49
5. n° 5 en ré majeur, Molto allegro 0’40
6. n° 6 en si mineur, Lento assai 2’07
7. n° 7 en la majeur, Andantino 0’43
8. n° 8 en fa dièse mineur, Molto agitato 2’01
9. n° 9 en mi majeur, Largo 1’34
10. n° 10 en ut dièse mineur, Molto allegro 0’31
11. n° 11 en si majeur, Vivace 0’35
12. n° 12 en sol dièse mineur, Presto 1’16
13. n° 13 en fa dièse majeur, Lento 3’16
14. n° 14 en mi bémol mineur, Allegro 0’39
15. n° 15 en ré bémol majeur, Sostenuto 5’06
16. n° 16 en si bémol mineur, Presto con fuoco 1’12
17. n° 17 en la bémol majeur, Allegretto 2’47
18. n° 18 en fa mineur, Molto allegro 0’55
19. n° 19 en mi bémol majeur, Vivace 1’20
20. n° 20 en ut mineur, Largo 1’35
21. n° 21 en si bémol majeur, Cantabile 1’37
22. n° 22 en sol mineur, Molto agitato 0’49
23. n° 23 en fa majeur, Moderato 1’30
24. n° 24 en ré mineur, Allegro appassionato 2’46

--

【シューベルト】

ノーコメント

【プロコフィエフ】

ノーコメント

【ショパン:24の前奏曲】

・ポリーニ、アルゲリッチ盤と比較して

ポリーニ盤(1974年録音)
ポリーニの方が、アルゲリッチより、全曲を通しての安定感あり。そして、比較的長く、且つ、情感のある長調の曲、Fis、Des、As、Es、B が良い。←ポリーニ盤

アルゲリッチ盤(1975年録音)
アルゲリッチは、激しい曲、b、d が良い。

アヴデーエワ盤(2014年録音)
アヴデーエワはドイツグラモフォンからデビューするかと思ったら、比較的マイナーなレーベル「ミラーレ(MIRARE)」からデビューした。
リーフレットには、ごたいそうに、フランス語で(24の前奏曲の)曲名が書いてある(←読めん)。演奏も、ごたいそうな、鼻につく、もったいぶった演奏だと思った。しかし、スコア(エキエル版)を買って、ポリーニ、アルゲリッチ、アヴデーエワを比較してみると、アヴデーエワ盤は、やっぱり良かった。その理由は、彼女が、(コレは大いに主観的であり無意味だが、圧倒的にショパンが上手いホロヴィッツと同じ)ロシア出身であること(ただし、正確には、アヴデーエワはモスクワ、ホロヴィッツはウクライナ出身)。

・その他の理由

アヴデーエワ盤は録音が新しいので、《大音量》で聴くと彼女の上手さが際立つこと(その代わり欠点も際立つ)。ポリーニ、アルゲリッチ盤は、アナログ録音をデジタルにリマスターしたものだから、それらは、アナログ原音とは違う音に変わってしまっているかも知れない。リマスターによって、ポリーニ、アルゲリッチの本来の繊細さやデュナーミクが聞こえなくなってしまっているかも知れない。現に、ポリーニ、アルゲリッチ盤を《大音量》で聞くと、ノイジー(←ソレらは、アナログレコードで聴かれるべきであろう)。
ポリーニ、アルゲリッチ盤は、音が古い・・・さらに言えば、演奏も古いかも知れない(←ただし、この二人のパフォーマンスは、私のような三十数年来のクラシック音楽愛好者には親しみがある)。
あと、ポリーニの「ショパン前奏曲集」は《いまでもそれを超えるものがないポリーニの「ショパン練習曲集」ほどは良くない》←それは万人が認めるところじゃないだろうか!

・アヴデーエワ盤全曲の(私の)印象

ところどころ、アルゲリッチの演奏に似ている。

第2番イ短調と第24番ニ短調が良い。

アヴデーエワの演奏は、テンポが中庸、そして、時にルバートしている。彼女の演奏は、全体的に、そっけなく聞こえるかも知れないが、実はそうじゃない。
アヴデーエワは、(良い演奏をしようと)はやることなく、気負わず、コントロールされた演奏をしている。
すなわち、テンポ、デュナーミクがコントロールされ、ところどころ、音のずれ、間、溜めが聞こえる。フェルマータが長い。

私は、ショパンの24の前奏曲を聴く時、「長調の曲」が「短調の曲」の《前奏曲》と位置づけて聴くことがある。もちろん、その聴き方には無理がある。しかし、その聴き方で、アヴデーエワの24の前奏曲を聴くと、聴きやすかった。

アヴデーエワの打鍵は、高音部と低音部の間に食い込む《ショパンが得意とする内声》が弱いのではないか、と、気になる(悪く言えば、アヴデーエワの24の練習曲は時に和音が混濁しているように聞こえる。ただし、それがどの曲であるかを、私は、具体的に確信をもって言えない)。しかし、もし、彼女が、その内声を強く弾いていたとすれば、それは彼女の解釈を《逸脱》したかも知れない。←アヴデーエワはソレを避けた、と、捉えるべきだろう。←えこひいきか(笑

・アヴデーエワ盤各曲の(私の)印象

第2番イ短調の左手、伴奏音形はきれい。第2番の右手の出だし(第3小節)は、ほんの少しずれる(ほんの少し遅い)。
コノ曲(第2番イ短調)はイングマール・ベルイマン監督の映画「秋のソナタ」に用いられている(「ショパン 前奏曲 秋のソナタ」でググったら出てきます)。

「はじめは抑圧された苦悩・・・そして一瞬の安らぎ・・・しかしまた苦悩の世界に戻る。」

イングリッド・バーグマンとリヴ・ウルマンのやり取りは怖かった。その映画のその場面は、第2番イ短調を聴くための鍵になる。第2番イ短調。←ポリーニ、アルゲリッチ、アヴデーエワ三者三様だが、アヴデーエワの演奏からは、彼女の個性、すなわち、彼女の両極性(癖があり即興的だが、手堅い、精緻)が、聞こえてくるかも知れない。

第4番ホ短調は、アントニオ・カルロス・ジョビン(Antônio Carlos Jobim)という人(イパネマの娘の作曲者)が、「Insensatez (How Insensitive)」 という題名で、ボサノヴァにアレンジして発表している(The Composer of Desafinado, Plays に収録)。
ポリーニの感傷的第4番ホ短調&アルゲリッチの激しい第4番ホ短調は、ジョビンのような、クラシック音楽以外のジャンルのアーティストに、「同曲をボサノヴァにアレンジする」・・・そんなアイデアを、インスパイアさせるかも知れないが、アヴデーエワのホ短調は、《同曲をボサノヴァにアレンジするアイデア》を、アーティストにインスパイアさせるかどうか・・・分からない。アヴデーエワのホ短調は、つまり、ポリーニの感傷的、アルゲリッチの激しい演奏に比べ、テンポが速く、《同曲に独特なムードに少し欠ける。》

第6番変ロ短調 名曲だが、イマイチ。これもムードに欠ける!?

第8番嬰ヘ長調は、技巧的な名曲であるが、イマイチ。右手の「主旋律付点8分音符+16分音符」と「32分音符」の装飾に対し、左手の「三連音符+8分音符」は、私にははっきり聞こえない。コノ左手「三連音符+8分音符」は、第8番嬰ヘ長調を鳴らすために、どんな役割を持っているのか!?←私には分からん。

第13番嬰ヘ長調 良い演奏であるが、彼女の演奏において、この曲の特長、Lento, più lento, Tempo I. すなわち「レント、さらにレント、最初のテンポで」が生きているか!? もう少し遊べば良かったと思う。

第15番変ニ長調《雨だれ》は、ばっちり、きめいていると言っていいだろう。

第16番変ロ短調、アヴデーエワは「名技性はもっとも大切な点ではありません(参考4)」と言いながら、名技性を聞かせている。コレは、アルゲリッチの演奏に似ている。ただし、少し粗いと思う。

第17番変イ長調、コレは、いい演奏だと思う。この曲の最後の26小節で、1拍目に、低音の「変イ」の音が連続されるが、アヴデーエワの演奏では、その「変イ」の音が美しい。そして、その音は、効いている。

第18番ヘ短調、メジューエワと同様に、アヴデーエワも、この曲で、盛り上がる。良い解釈だと思う。

第19番変ホ長調の優美なヴィヴァーチェから、コルトーが「葬送」と呼んだ第20番ハ短調ラルゴに行くところは、ムソルグスキーの「展覧会の絵」第7曲「リモージュの市場」から第8曲「カタコーム(ローマ時代の墓地)」に行くところのコントラストに、雰囲気が、ちょっとだけ似てると思う(今までの賑やかな市場の光景から一変して、死を表わすような暗い響きとともに、私たちをパリの地下墓地の中に引き込みます。全音楽譜出版社「展覧会の絵」より)。アヴデーエワは、ここでも、強い表現をせず、リスナーを驚かさないまま、そのコントラストを表現していると思う。

第21番変ロ長調カンタービレは、イマイチ。

第22番ト短調 ドスが効いている。

第23番へ長調 ラベルの「水の戯れ」のような旋律を、ゆっくり、丁寧に、弾いている。

第24番ニ短調 ここでも、名技性が聞こえる。フォルテッシモは、アルゲリッチと同様に鋭い。最後の「ニ」の音は音響効果が良い。ちなみに、アルゲリッチの来日公演をテレビで見た時(1970年代頃)、アルゲリッチは、その「ニ」の音を親指で弾いていた、と、私は記憶している。

【ナショナル・エディション、通称「エキエル版」について】

私は、最初、全音楽譜出版社の「ショパンプレリュードとロンド/全音ピアノライブラリー(1620円)」を、購入したが、どうしても、アヴデーエワの演奏を本当に理解したくなって、「エキエル版」(3888円)を、購入した。ただし、私はピアノを弾けないし、楽譜を読めないので、両者の違いを、ココに、記すことが出来ない。
ベートーヴェンの交響曲のベーレンライター版や、ブルックナーの初稿版は、他の版との違いが耳で聴いて分かる・・・それに対して、ショパンの「エキエル版」は、既存の版との違いが、ちいさい、あるいは、デリケート。アヴデーエワのエキエル版によるショパン:24の前奏曲は、《耳で聴いて、他のピアニストの同作品演奏と何となく違うようだが、それは私の錯覚かも知れない》。
「エキエル版」と既存の版との違いが、たとえデリケートであっても、《エキエル版は、ピアニストを呪縛し、また、プレッシャーをかけるやっかいなスコアであるかも知れない》。なぜなら、ショパンコンクールは「エキエル版」を奨励した。そして、なんと言っても、「エキエル版」は、《本当の原典版》だからである(参考3)。
エキエル版の記譜法は、他の版のそれに比べると、弾きやすい記譜法ではないようだ。しかし、ピアニストたちは「エキエル版」を、弾きこなさなければならない。なぜなら、彼らは、「エキエル版」の欠点を指摘するにも、「エキエル版」を、弾きこなさなければならないから。

【参考1】

「(このアルバムのカプリングのアイデアは)プロコフィエフの経歴を勉強しているときに思いついたプログラムです。プロコフィエフは、1918年ロシアからアメリカへの亡命を決めました。その際アメリカへ渡る前に日本を訪れています。日本で行われたリサイタルのプログラムには、日本の聴衆の好みに合わせるため、自作とショパンが含まれていました。さらにその後渡米した時にプロモーターから古典的なレパートリーも組み込んで欲しいとリクエストされ、その要望を受け、プロコフィエフはシューベルトのワルツ集を編曲しています。そうした経緯を知り、私は異なる3人の作曲を一つのアルバムに収録したいと考えました。」ユリアンナ・アヴデーエワ(アヴデーエワ盤リーフレットより。キングインターナショナル、HMV.co.jp より)

【参考2】

「My perception of the Preludes is founded on study of the score (I use the Polish National Edition edited by Jan Ekier, which is ‘based on the entire body of available sources’ and is intended ‘to present Chopin’s output in its authentic form’, to quote the Edition’s website) and my personal feeling for this unique music. Yulianna Avdeeva / この前奏曲集の私の理解(解釈)は、スコア研究に基づいています(私は、ヤン・エキエル編集ポーランド・ナショナル・エディションを使用しています。ナショナル・エディションは、そのウェブサイトの言葉を引用すれば、『利用可能なソースの全体を基本とし』『ショパンを、オーセンティックな形で演奏するよう』意図されたものです)。そして、私はこのユニークな作品を私個人の感性に基づいて理解(解釈)しました。ユリアンナ・アヴデーエワ」アヴデーエワ盤リーフレットより
上記ウェブサイト:ショパン・ナショナル・エディション財団(The Foundation for the National Edition of the Works of Fryderyk Chopin

【参考3】

ナショナル・エディションとは

(ショパンコンクールにおいて)ナショナル・エディションの奨励がなされたのは、前回2005年のコンクールからだった。そもそも「ナショナル・エディション」、通称「エキエル版」とはなにか。端的に述べれば、従来の「ショパン全集」、通称「パデレフスキ版」を見直し、本当の〈原典版〉をめざしたということである。一番のよりどころは、パデレフスキ版(1961年完結)の編纂時より格段に増えた自筆譜や初版譜。散逸していた多くの資料の発見と収集により、作品の実像がより明らかになってきたのである。そのため、ソナタ第3番や24の前奏曲など、ショパンの完全な自筆譜浄書が残っている作品のエキエル版の価値は高いと言える。(中略)版によってショパン国際ピアノコンクールにおける評価が左右されることはない。しかし、いかに楽譜を読んでよく考え、確信を持って弾いているかは、単にショパンの様式の再現にとどまらず、その考察過程により、自身の音楽に確信が持てるか否かが大きく違う。その意味で、今回のアヴデーエワの確信に満ちた演奏の持つ意義は非常に大きかった。ショパンコンクールに出るなら、パデレフスキ版はもちろん、エキエル版、可能なら自筆譜ファクシミリ、さらに新ヘンレ版、新ペータース版までを視野に入れて、確信を持って演奏すべきなのである。(下田幸二氏によるコラム/月刊ショパン平成23年1月増刊号 第16回ショパン国際ピアノコンクールより

【参考4】

テンポ・コントロールに特別な注意を払います。ショパンの音楽の中で、名技性はもっとも大切な点ではありません。すべての音、パッセージには意味があるのです。そして、カンタービレがあるのです。それは速いパッセージの中でも同じです。たとえば、『木枯らし』のエチュードにしても、すべてを語りつくさねばならないのです。あまりに速いテンポでは、ショパンのメッセージを伝えきれなくなります。(中略)幻想曲(注:作品49。下記動画参照)の最初の2ページはこの作品の根幹です。曲が速いテンポになってからも最初のゆっくりした行進の部分が中心モチーフにあるのです。その提示には、深い意味づけが必要です。人間性や民族性といった何か普遍的な大切なものがあるはずです。ノクターンについては、1曲ずつ弾くならば違った演奏をするかもしれません。しかし、2曲を1組の作品として弾くと、嬰ハ短調の暗さと変ニ長調の明るさが非常に対照的です(注:作品27の1、2。下記動画参照)。それを明確にする表現のひとつとして、テンポ感を思いきり変えたのです。こういったことは、プログラミングにも言えます。多くの作品を弾く場合、ここでこの作品を弾いて、ここでこの作品で気持ちを変えてなど、トータルでプログラミングすることで、自分の演奏の助けにもなります。(中略)ナショナル・エディションは、原典として優れたものだと思います。私は、演奏解釈としてはコルトー版も愛しているのです。しかし、底本としては、ナショナル・エディションがよいと思っています。ソナタ第2番(注:第1楽章)のリピートについて、おっしゃる意味は分かります(笑)。確かに、リピート前は変ニ長調のドミナント【注】ですから、和声的には冒頭へのリピートは不合理かも知れない。しかし、多くの資料から、あえて、ここは作品全体のエニグマ(謎)として冒頭へ戻ったと考えてもよいと思うのです(注:下記動画参照)。(アヴデーエワへのインタビュー/月刊ショパン平成23年1月増刊号 第16回ショパン国際ピアノコンクールより

【注】ソナタ第2番変ロ短調提示部最後の4小節(midi

Chopin_sonata_op_35_0

--


幻想曲へ短調作品49
2010年ショパンコンクール、第2次予選より


ノクターン嬰ハ短調作品27の1
2010年ショパンコンクール、第3次予選より


ノクターン変ニ長調作品27の2
2010年ショパンコンクール、第3次予選より


ソナタ第2番変ロ短調作品35 第1楽章
2010年ショパンコンクール、第3次予選より
※メジューエワも同じことをやっている。

【注意】

私は、このアルバムを、2800円で購入した。
いまは、4600円(2014年12月28日現在)。←高すぎます。円高になって安くなってから買いましょう。

注文日: 2014年11月22日
1 点 Works for Piano
Avdeeva, Yulianna
販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.

コンディション: 新品
¥ 2,800

商品の小計: ¥ 2,800
配送料・手数料: ¥ 0
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合計: ¥ 2,800
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この配送分の合計: ¥ 2,800

【最後に】

来年(2015年)は、ショパンコンクールの年。

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