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2010年4月20日 (火)

イギリス組曲

Dreyfus

イギリス組曲全曲 / ユゲット・ドレフュス(Huguette Dreyfus)

Sone

イギリス組曲第3、2&6番 / 曽根麻矢子

Rannou

Bach - Suites Anglaises Blandine Rannou


「イギリス組曲全曲 / ユゲット・ドレフュス(Huguette Dreyfus)」が、手に入ったので聴いているが、これについて感想を書くのは不可能。なぜなら、私は、ユゲット・ドレフュスというクラヴサニストを人間国宝と仰いでいるからだ。

曽根麻矢子のデビュー盤は、アグレッシヴで非常に気に入っている。

もう一つ、ブランディーヌ・ランヌ(Blandine Rannou)のも気になったので、廃盤にならないうちに衝動的に注文してしまった(Amazon.co.uk)。

モダンピアノによる「イギリス組曲全曲」は、アンジェラ・ヒューイットのが良かったような気するが、買い戻すほどのものではないと思っている。

2010/4/26 追記
グールドのイギリス組曲第6番を久しぶりに聴いてみたが、ユニーク過ぎる。やっぱり、ヒューイットの演奏が聴きたくなった。

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