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2010年4月29日 (木)

ブランディーヌ・ランヌのイギリス組曲

Rannou

Bach
Suites Anglaises
Disque 1 Durée Totale 69' 02
Nº 2 BWV 807, Nº 4 BWV 809, Nº 5 BWV 810
Disque 2 Durée Totale 79' 60
Nº 3 BWV 808, Nº 1 BWV 806, Nº 6 BWV 811
Blandine Rannou
Clavecin Anthony Sidey,
Copie d'un instrument Ruckers - Hemsch (1636 - 1763) fait à Paris en 1985 par Anthony Sidey et Frédéric Bal.
Enregistrement 2003
ZIG ZAG TERRITOIRES

ブランディーヌ・ランヌというクラヴサニストは、あるサイトで、イギリス組曲第2番の「溜め」が独特なので一聞の価値あり、とあったので、買ったのであった(2004 年ごろ)

本日、Amazon.co.uk から送ってきたので、iMac で久しぶりに聴いてみた。

そして、昔、聴いた時の印象を思い出した。

1. ディスク1の第4番と第5番 <ブランディーヌ・ランヌの演奏は気に入った
2. ディスク2に期待したが、第1番のクーラントあたりで、退屈してしまう
3. 第6番を聴くのは苦痛になり
4. ・・・ああ疲れた

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